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二子山(4月6日、8日)

4月6日
現地待ち合わせで二子へ。
久しぶりに唐獅子牡丹(5.13b)をトライする。
ホールドは濡れていない。
ムーブを思い出しながら登る。
一般的に登られている任侠合流ムーブを試してみたが、全然しっくりこない。
私の編み出した合流ムーブの方がよさそうだ。
任侠・唐獅子ラインは混み合っていたので、終了点まで行かず、降りる。
今回も早退しなければならないこともあり、一度しかトライ出来なかった。
残りの時間でノースマウンテンを登る。

実は春になって4回目の二子だが、すべて早退する予定で訪れている。
早上がりでもよいから、岩場に来てみるものだ。

唐獅子牡丹・・・一回だけトライする。


4月8日
今季初めて終日二子で登ることが出来る。
精神的なゆとりがあるなかで登れるなんて、なんて幸せなんだろう・・・。
水曜日と同様気温は高い。
前日の雨の影響はなく、染み出しは水曜日より少し出ているかもしれないが、ほぼ気にならない程度。
唐獅子牡丹をトライする。
今回のトライで、新たによい動きを発見することが出来た。それでも核心は越えられなかった。
核心も何度もそこだけトライして越えられるような感じ。
合流部分は、欠けたホールドを使うのでもろに影響を受けることになるが、やはりこちらのムーブがしっくりくる。

唐獅子のトライを終えた後、ノースマウンテンを2回登り終了した。

唐獅子牡丹・・・3回トライ

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by kaitin-yusei | 2016-04-11 14:27 | スポートクライミング

二子山(4月1日)

桜が美しく咲きほこる4月1日。
中一日で再び二子山へ。

道路が空いていて8時半には駐車場に到着する。岩場一番乗り。
ワーカーホリックとシリアルでアップする。
今回は穴のムジナ(5.12c)をトライ。
一回目はオンサイトトライの心構えで取り付いたが、最初の核心で発射できず沈。
ムーブを確認しながら終了点へ。

二回目で完登するつもりで登ったが、落ちてしまった。
三回目で無事登ることが出来た。

岩は乾いていたし、気温もちょうどよかったので、数少ないレッドポイント日和だったかしれない。

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by kaitin-yusei | 2016-04-02 20:10 | スポートクライミング

二子山(3月30日)

MABOたちと現地待ち合わせで二子山へ。
前回宿題としてしまったノースマウンテン日本一(5.12b)を登る。

指がかじかむことはないが、ぬめるくらい気温は高かった。日向は完全に暑いくらい。
朝の段階では濡れていたホールドも、時間がたち昼過ぎになるとだんだんと乾いてくれた。
ノースマウンテン日本一は本日一回目で無事登れた。
けれど、少々集中力に欠いたクライミングだったので、先週より楽しめなかったかな。

次に、祠の鬼ガ島(5.11c)をやってみた。
すでに登ったことのある仲間が意味深長なことをいうので結構難しいのかなと思い、5.12aをトライするつもりで取り付いたからか、無事オンサイト(ルートの内容に関することは、聞いていないつもり)することが出来た。

一人で早上がりしたので、みんなと落ち着いて話があまり出来なかったけれども、充実したクライミングが出来、大変感謝です。
次はSVP(5.12b)か、穴のムジナ(5.12c)をトライしようかなと思う。


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by kaitin-yusei | 2016-03-30 23:35 | スポートクライミング

二子山、再始動

23日、二子山行く予定ではなかったが、MABOに誘われて急遽行くことにした。
林道の残雪はほぼなくなっており、うちの星子号(ぽんこつスターレット)でも問題なくあがれそうだ。

ワーカーホリック、悪魔のエチュードでアップする。
ノースマウンテン日本一(5.12b)をトライする。
ノースマウンテンの下部のコルネがびしょ濡れでやや登りづらい。
暖かいが、中間部のレストポイントに到達するころには、指がすっかりかじかんでしまう。
長々とレストしていると、血行も回復してきた。
無事ノースマウンテンは完登して、そのまま日本一へ。核心あと一手でガバだったけれど、力尽きてしまった。

二子を意識して河又に通っていたからか、シーズン始めにしては調子よく登ることが出来たように思う。
が、一回目にして大分消耗してしまった。

二回目は、20本もヌンチャクをぶらさげることもなく、かけることもなく、ムーブも一回目よりも良くなっているはずなのに、動きが固かった。
ノースマウンテンすらも完登出来なかった。1テンで終了点まで。
昨年は日本一まで登るのは中だるみもあるし、上まで登る必要はないんじゃないかと僅かながら感じていたが、改めてトライしてみると、長く奮闘的な素晴らしいルートだった。

もともと早上がりする予定で来たが、三回目をやる時間があったとして、登れただろうか。
充実したけれど、多分にほろ苦い再始動となった。


帰りは葛西まで送ってもらった。
久しぶりに首都高速道路を通った。
夕日に照らされる東京の街並をみて、ああ、何て美しいんだろうと思った。

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by kaitin-yusei | 2016-03-24 23:42 | スポートクライミング

二子山 唐獅子牡丹(5.13b) 十一日目

30日月曜日、Tウォールの仲間たちとともに二子へ。
桂林ヤンシュオクライミングツア―前の、最後の二子山である。
晴れの予報だったと思うが、予想に反して曇り空だ。しかし、前回のような風はなく過ごしやすい。

いつものようにまずは祠に向かい、話がピーマンを登る。
いつもは祠でアップを二本行うのだが、久しぶりに悪魔のエチュードを登りたくなったので弓状に向かう。
しかし、当たり前と言えば当たり前だが、悪魔のエチュードはみんながアップで使うため混み合っていた。
そして、岩を良く見るとなんと染み出しがあちこちにあった。普段は染み出しの少ない唐獅子も怪しい様子だった。核心の穴の下も濡れており、もしかしたらホールドも濡れているかもしれなかった。アップ不足であるが、偵察も兼ねて登ってみることにした。

一便目(23回目)・・・ホールドは幸いにも一つも濡れてなく、思っていたよりスイスイと上がれる。偵察だからと気持ちが入っていなかったのが悔やまれる。ヌンチャク掴んでしまった。なんだかんだで1テン。

二便目(24回目)・・・核心を越え、今までで一番余力を残した状態でレストに入る。が、指先がかじかんで何持っているのか分からない状態。粘ったが指先の感覚が戻らなかったのでテンションをいれる。1テン。

三便目(25回目)・・・悔いの残らないクライミングをしようと覚悟を決めて離陸する。しかし、核心を越えることが出来なかった。1テン。

結局、今回は三便とも1テンだった。まわりの方々からはもう登れるじゃないと言ってくれる。が、まだ完登はほど遠いと思った。何か、何かが足りないと思った。それが結局分からぬまま、今季最終トライを迎えてしまった・・・。


唐獅子牡丹(5.13b) 写真提供TAKEMI
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仲間たちはモダンラヴ(5.12a)をトライしていたので、私も混ぜてもらうことにした。このルートはかなり前に一度トライしている。勿論ムーブは忘れているが、仲間たちのトライでムーブの研究をさせてもらう。
ムーブの確認を終えたからトライ。
さすがに唐獅子を三便だして疲れていたので、かなり必死なクライミングだったけれども一回目で登ることが出来た。
完登したことに悦びを感じた。それでクライミングの楽しさを忘れて煮詰まっていたんだなと気づくことが出来た。
唐獅子完登に足りないものの一つだったんだと。


モダンラヴ(5.12a)を登るふにゅ太郎
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モダンラヴ(5.12a)を登るTAKEMI
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最後にノースマウンテン(5.12a)をトライしてみたら、登れてしまった。二子通いは決して無駄ではなかったのだなと実感することが出来た。
また戻ってこよう。
まだ、私の二子は終われない。棲龍門はあと一歩というところで登れず(もしかしたらあと10歩だったかもしれないが)、それ以来、毎年通った備中には気持ちが離れてしまった。
二子はまだ終わってはいけない。
心と身体を鍛えなおして、また戻ってこよう。

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by kaitin-yusei | 2015-12-01 23:43 | ちゃおべん丸スクール

二子山 唐獅子牡丹(5.13b) 十日目

金曜日、体育会系軍団の方々に混ぜていただき二子へ。
二子に到着すると、強い寒気が日本列島をおおった影響で、非常に風が強く寒かった。
ホテル二子の上部が濡れていて、ツララが垂れていた。そして溶けてくると爆弾を降らせていた。

今回は私としては早く到着したものの、いつもと違い寒いので十分に太陽が当たりだしてから、本日一回目唐獅子牡丹を登る。
指がかじかんでしまい、核心で落ちてしまう。ちょっと休憩してから核心手前から再び登る。
1テンで終了点まで。

2時ころ、二回目。
核心は安定して通過する。レストは出来ているが、しかし指先の感覚がなくなっていた。それでも前進する。私のムーブでの、任侠の合流部分で力尽きてしまった。本当に、指から滑り落ちるようにはがされた。
2テンで終了点まで。腕がパンプしきった状態での任侠上部のクライミングは、全く別世界のそれであると思う。

今回も唐獅子を登ることは出来なかった。
通いで目標ルートに挑戦するというのは、シーズン中ずっと体調を整えなければならないし、集中力を維持し続けることも大変だ。
また、間が少しあくと、無意識のうちにやっている微妙な重心移動なども忘れてしまう。
それが通いの難しいところであるのかな。

ひたすら同じルートを登り続ける人は本当にすごいと思うが、それが私には厳しい部分である。
すでに唐獅子に対して少々うんざりしている自分がある。
一旦他のルートを登ってからこのルートに戻ってきても遅くはない。
それでも、あと一回。あと一回だけこのルート、唐獅子牡丹のために二子山へ行こうと思う。
それで一旦二子通いはおしまいかな。

昨日の二子は体育会軍団の方々のガッツに励まされました(笑)また、色々な知り合いの方々にあえて良かった。

21回目・・・1テン
22回目・・・最高到達点に達する。(任侠合流ホールド両手持ち)2テン
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by kaitin-yusei | 2015-11-28 16:26 | スポートクライミング

二子山 唐獅子牡丹(5.13b) 九日目

久しぶりに舎弟のヤギを伴って二子山へ。

春のシーズンの時は、ヤギを連れてきた時が一番状態が良かったように思ったので、今回もいいかな?と期待して弓状へ。
しかし、任侠上部が滝となっていた・・・。もしやタンクが溢れたのか・・・?と愕然としたが、さらに上から水が流れているだけのようだ。
他の、コルネの染み出しもない。
今日は唐獅子やるまいか・・。と思っていたが、よくみると濡れているホールドは私の使うものだと二つだけだったので、レッドポイントを意識して登ってみることにした。

一便目(19回目)
下部で足をすべらせて落ちてしまった。最近妙にホールドが滑るような気がする。
そこから再開して核心も越えることが出来た。しかし、びしょ濡れのホールドですべり、落ちてしまう。
その次もまた滑らせてしまい落ちてしまう。さらにその次で終了点へ。
このトライでさらに効率のよい、省エネ登攀につながる動きを発見出来た。

二便目(20回目)
下から繋げて核心を越えることが出来た。任侠への合流地点で力尽きてしまう。一休みしてもう一度。今度は濡れているホールドを注意して、無事通過する。が、そのあとで足を滑らせてしまい、不意落ち。かなり長い距離を墜落してしまった。
任侠上部で落ちたことがなかったので、ロングフォールしたことよりも、それがショックだった。

今回は前回より進展があり、より完登に近くなったのではないかと思うが、あとは天気待ち状態なのではないかと思う。
今度は岩場に行けて一週間後となるだろうが、集中力を切らさないように登っていきたいと思う。


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by kaitin-yusei | 2015-11-19 23:24 | スポートクライミング

二子山 唐獅子牡丹(5.13b) 八日目

Tウォールの仲間たちとともに二子へ。
駐車場に着くと満車だった。紅葉真っ盛りなので仕方ないが、それにしても平日で満車だったのは初めての経験かもしれない。

少々体調がよくなかったので、入念にアップする。が、すればするほど調子のあまり良くないのが実感できた。
唐獅子牡丹(5.13b)、本日一便目。
核心手前でテンションが入る。少し休憩して核心を登るが落ちてしまう。三回目で核心を通過するが、任侠道の合流地点で再び落ちてしまう。再び休憩してから登り、終了点まで。

二便目。
少し昼寝をすると、少し疲労感が抜けていた。天気はいつの間にか曇り空となっており、ちょうどよい気温となる。
核心は越えられたが、任侠への合流地点で力尽きてしまう。5分くらい休憩してから登ると、終了点まで到達した。
1テン。ようやく、1テンションにすることが出来た。まだ完登にほど遠い1テンかもしれないが・・・。

このルート、5.13bにしては極めて難しいルートだと思う。いままで限界に近いルートはツアー形式で集中して取り組んできた。それが私の性に合っているようだが、今回のように通って限界ルートを登るというのは苦手のようだ。今まであまりやってこなかったせいもあるだろう。
長いスパンで、体調を維持し、良い時もあれば悪い時もある天候・状態を味方につけるというのは思っていたほど簡単ではなかった。

まあ、登れる時というのは私が決めることではなく、「天」が決めることだと思っている。
だから、その時が来るまで、ひたむきに、謙虚に二子に通いたいと思う。
もちろん体調管理も万全にしたい。


唐獅子牡丹(5.13b)  写真提供TAKEMI
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唐獅子牡丹(5.13b)  写真提供TAKEMI
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イナバウアー、TAKEMI
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今週も紅葉はきれいだった。そろそろ二子の紅葉もおしまいかな??
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17回目・・・3テンくらい。
18回目・・・1テン。今回あわよくば、と思っていたが、そう甘くなかった。


by kaitin-yusei | 2015-11-16 23:46 | スポートクライミング

二子山、本格始動

秋季はじめての二子に行ってきた。
もともと雨の予報だったが雨が降ろうが登りにゆくつもりで、結局夕方降り出すまで時折晴れ間も見られた。
二子の常連さんが集って週末の岩場のような様相を呈していた。

祠エリアで二子の石灰岩の感覚を確かめるように、入念にアップしてから弓状へ。
私は懸案の「唐獅子牡丹(5.13b)」を。
一回目のトライではムーブを思い出すのに専念する。ところどころあやふやなムーブをしながら終了点まで。

二回目のトライ。
ムーブはわかっていても、身体の動きが固い感じ。それでも2テンションで終了点までゆくことができた。
唐獅子のカチホールドにまだ慣れていないところはあるが、無理なく持てている実感がある。

11月は二子に通うつもりだが、数えてみるとそこまで岩場に行ける日があるわけでもない。
一日一日集中して取り組みたいと思う。

(写真提供 TAKEMI)
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(写真提供 TAKEMI)
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(写真提供 TAKEMI)
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二子の紅葉もきれいでした。
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by kaitin-yusei | 2015-11-10 09:04 | スポートクライミング


フリークライミングインストラクター・橋本明のブログです。日々のクライミングやスクールの模様を書いています。


by ちゃおべん丸

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屋号 ちゃおべん丸
名前  橋本 明

【公社 日本山岳ガイド協会】フリークライミングインストラクタ―
法政大学体育会山岳部コーチ



主な登れたルート
【スポートクライミング】
惊雷(5.14a)
Lightning(5.13d)
Gin&Tonic(5.13c)
門前払い(5.13b)
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四国第二国道(5.13b)
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