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品川ロッキー

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初めて品川ロッキーに行って来ました。
以前から行こう行こうと思いながら、ようやく。

用事を済ませてから向かったら大分遅くなり、着いたらちょっと混み合っていました。
ストレッチする場所があまりないのがちょっと残念だったけれど、課題は本当に面白かったです。

お客さんもひた向きに打ち込んでいるのが印象的でした。
勢いのあるジムだなあと思いました。
また行こうと思います。
by kaitin-yusei | 2013-02-27 23:00 | ボルダリング

城ヶ崎・シーサイド

24日(日)の話です。

城ヶ崎に行ってきました。メンバーは山岳部の先輩後輩と。
このメンバーでクライミングしに行くのは昨年GWの鳳来以来でしょうか。

風にふかれてでアップしてから、私は「虎の穴(5.13a)」をトライすることに。
何となく昨年登ったシンデレラボーイの印象があったので、日帰りお持ち帰りを狙っていたのだけれど、結果的には見事お持ち帰り失敗。しかも出直してこいとビンタ付きという感じでしょうか。
三便目にレッドポイントしようと全力を出したけれど、近頃のトレ不足と大食い不摂生が覿面に前腕に表れました。
登れないことは仕方ない。しかし、弱い自分に甘えて精進を怠っていたということに、無性に腹が立ったのでした。

しかし、虎の穴はムーブで解決するのは出だしの核心だけで、後半の核心は如何にホールドを握り倒せるかだけが勝負所でしょう。
おかげで翌日は右手の関節が痛くてしょうがなかった。背中もバキバキだったのですが・・・。
私はシンデレラ少年の方が相性がいいみたい。
次来たら虎の穴を登るぞ!といいたいところですが、また来る機会があればクラックをやりたい。
あやつり人形かサソリをやりたいものです。
ぼちぼちカチを握るより、ジャミングで悶絶したい今日この頃です。

帰りは大磯PAで食事。
ここの定食は大盛無料。
先輩が特盛り定食で、大盛でお願いしますといっていたのは面白かったです。はい。
そして結構おいしかった。
またこのメンバーで行きたい。勿論、もっと後輩たちが参加すればもっと楽しくなるに違いない。
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by kaitin-yusei | 2013-02-26 23:14 | スポートクライミング

八ヶ岳合宿⑥ 再び南沢大滝

2月12日(火)  晴れ  行者小屋BC撤収~南沢小滝・大滝

夜は無風快晴だった。そして合宿中一番冷え込んだ夜を過ごす。
正直、行動して疲労するというより寒さで疲労しているような気がした。
下界に降りたいとすれば、理由は一つ。温かいお布団で寝たいということ。もっとも、私は家でも寝袋で寝ているけれど・・・。
登っている時が、一番幸せだ。こうして登れる環境にあるということ、心から感謝したい。

全装備を背負って、南沢小滝・大滝まで降りる。
小滝でアップして、大滝へ移る。
前回はあまり登れなかったけれど、今回は思う存分登ることが出来た。 

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これで八ヶ岳合宿は終わりました。正直長く感じたけれど、その分濃い山行となりました。
翌日からは日本山岳会学生部アイスクライミング講習会です。
まだ続きますので、もうしばらくお付き合いください~。
by kaitin-yusei | 2013-02-24 00:01 | 冬山登山

ロックラ・プチコンペ

ロックランズの月一のプチコンペでした。

山から降りてからというもの、バカみたいにご飯を食べていて完全に不摂生な日々。
一時間半のトライ時間で最初の40分はトレーニング不足もあいまってカラダが重く動きませんでした。
後半は段々とエンジンがかかって来て、難しめの課題も何とか完登。
最後に、ダブルダイノの課題を残すのみとなりました。

ライバルのtomomiさんに聞いたら、どうやらポイントが同じでした。(オンサイト三点、レッドポイントは一点の合計点で競う)
このダブルダイノをとめた方が勝ちということが判明して、俄然やる気になりました。
結局は二人とも完登出来たので、前回同様仲良く同点で一位でした。

私としてはまたクライミングを頑張らなきゃと、刺激となって大変良かったです。
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by kaitin-yusei | 2013-02-23 01:13 | スポートクライミング

八ヶ岳合宿⑤  阿弥陀岳北稜敗退

2月11日(月)  風雪  阿弥陀岳北稜敗退(ジャンクションピークまで)のちビーコン捜索訓練

朝から風が強く、赤岳はガスっている。
ラジオを聞いていると、強い冬型がきまっているようだ。
6時に出発し阿弥陀岳北稜を目指すが、踏み跡もかろうじて見えている程度。中岳沢を通っていると、雪崩が怖い。
結局ジャンクションピークで降りることになった。

私はこれで3回目の阿弥陀岳北稜だが、1回目は悪天で敗退。2回目は大震災の余震で敗退。3回目も悪天で敗退・・・。
ジンクスになっています。完全に。
降りて一旦BCに戻ると、大阪のCharさんと偶然会う。
SNSで繋がっているとあまり久しぶり感がないけれど、やはり生で会うと感激でした。

その後、ビーコン捜索の練習を行う。
私もやったけれど、1分もかかってしまったようだ。体感は30秒くらいだったが。
あれだけよい条件で行ったのだから、実際もし雪崩に巻き込まれたらどれくらい時間がかかるのだろう?
自分も巻き込まれて必死に脱出し、どこに仲間が埋まっているか見当もつかない状況だったら?
自分が負傷していたら?要救助者が複数だったら?スコップを紛失してしまったら?数メートル下に埋まっていたら?
15分以内に助けられるであろうか?

なぜこんなことを考えるかと言うと、登攀の時にスコップとゾンデ棒を持っていくか否か?という話になり、大変興味深い話になったからだ。
私は荷物を軽くするべきだと考えるので、持っていかないのが普通だと思っていた。
勿論、雪崩のリスクが高いのなら、そもそも行かないという選択肢を取るだろうと思う。
だって、悪天や雪崩に脅えながら登るのはつまらないし。単純に。

逆に持っていくという意見を聞いてみると、一見安全そうに感じるけれど、どこか三種の神器を持っていれば、雪崩に巻き込まれても大丈夫のようなニュアンスをちょっとだけ私は感じた。
雪崩に関する記事を見ていると、頸椎を損傷した(腰椎だったかな?)ということもあるらしい。
雪崩による爆風でテントごと人間も吹き飛んだという話も聞いたこともある。
勿論、慎重を期すことは結構だが、コーチ会で固く禁じられたから。という理由でリスクを回避する判断もどうだろうと思う。
もう少し、自分の目でみて判断してもいいのではないかなと思った。

今夜も部員全員で語りあう夜となった。
来年度はどういうことを山岳部でしたいかということを一人一人聞いてみた。
みんなそれぞれ考えがあるようだった。
前主将の久保田から後輩たちに向けたメッセージは、二年に渡り主将をせざるをえなかったということ、四年間ひたすら登りまくっていたという経験から出てきたのではないかと思った。
私は、「死」についてちょっとだけ自分の考えを話すことにした。
昔ヨセミテで読書をしていると、目の前を一匹のアリが通った。
私は読書を止めて、そのアリを眺める。
私が気まぐれを起こせば、このアリは一瞬で命を絶たれることになる。
もし、そうなれば、アリにとっては極めて理不尽なことなのであろうが、自然の価値観からいうときっとそこには理不尽は存在せず、アリは人間に殺された、という事実しか存在しないのだろうと思う。

私の話は極端だったけれど、部員みんなと色んなことを話し合えてよかったと思う。
翌日は、登攀をやめて南沢小滝・大滝でアイスクライミングをすることになった。

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by kaitin-yusei | 2013-02-22 00:02 | 冬山登山

八ヶ岳合宿④ 南沢小滝・大滝

2月10日(日) 晴れ  南沢小滝・大滝

夜、大分疲労が蓄積されてきたからか、熟睡することが出来た。

久保田と上級生は中山尾根へ。
私と一年生は南沢小滝・大滝へ向かう。
連休中日で混み合うことが予想されたが、我々が一番乗りだった。
リードしてトップロープを張って一年生を登らせる。
なぜか私は登りの調子がイマイチな感じがした。

小滝が混み合ってきたので一つトップロープを回収しようと懸垂下降し、ふと後ろを振り向いたら中山尾根に行っているはずの三人がいた。
中山尾根を登ってきたにしては早過ぎると思い事情を聞いたら、久保田が中山尾根で落ちて左足を捻り負傷したので、敗退したとのこと。
大したことはないという印象を受けたが、あとで詳しく聞いたら捻挫でよく済んだねと思われるような落ち方をしていたようだ。
新人、夏山、冬山と間近で久保田を見てきて、主将としての重圧から解放されたからか、二度の遠征を終えて一区切りついたからか、今回の合宿はどこか集中力を欠いているなと思っていたけれど。
本当に大怪我しなくて良かったと思った。

小滝で一段落ついたところで、久保田を連れて大滝で登ることにする。
こんな立派な大滝を登れるなんて本当に幸せだなあと思えるほど。
昨年から八ヶ岳のアイスはよく発達していると思う。

帰幕してすぐに高山と三井がやって来た。
昨晩に引き続き、笑い話で盛り上がる。
まさか八ヶ岳で二度も宴が催されるなんて思ってもいなかった。

久保田の左足はちょっと痛むようだった。歩く時もちょっと痛いと言うので、翌日は休ませることにした。
阿弥陀岳北稜と赤岳主稜に別れて登る予定だったが、メンバーを編成し直し、久保田を除く全員で阿弥陀岳北稜に行くことになった。

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by kaitin-yusei | 2013-02-21 11:11 | 冬山登山

八ヶ岳合宿③ 赤岳主稜

2月9日(土) 晴天 赤岳主稜

夜非常に寒く、あまり寝られなかった。
時折浅く眠ることは出来たようだった。沢山夢を見ていたから。
現役の不手際で出発が30分も遅れ、私と久保田はテントで完全装備で待機していたが、私のシングルブーツが非常に冷たく足の指が痛くてしょうがなかった。就寝中、登山靴を寝袋のなかに入れなかったことを後悔した。

赤岳主稜は今回で3回目なので、一年の井藤の様子を見ながら簡単なところはコンテで登ることにした。
多分取り付きから二時間くらいで山頂に着くことが出来た。
30分大平と石井を待ったが来る様子がなかったので、先に下降することにした。

文三郎尾根を降りていると、続々と登山者が登ってくる。
樹林帯にはいると暑くて、ダウンとアウターは脱ぐことした。
テン場に着くとテント村が出来ていてビックリした。
ぽかぽか日和だったので、色々なものを乾かすことにした。

落ち着いてテントで休んでいると農大の淀川がわざわざ挨拶に来てくれた。
久保田や大平達が帰ってきて、みんなで休んでいると、今度は三重大の高山と立教の三井がやってきた。
高山と三井が久保田に後でうち等のテントに来いよと言ったので、折角だから私と前田もおまけで行くことにした。

2、3人用テントに三人も来客が現れたものだから、彼らはちょっと驚いていたようだったけれど、何とか五人全員収容出来た。
私以外の四人は何とヒマラヤ経験者という面子なので、自然と話は遠征の時の話となる。
ほとんど笑い話に終始していたけれど、ザンスカールの遠征は本当に楽しかったんだろうなということを感じることが出来た。
ストイックではなく、ファンなのだ。
楽しくなければ、次に繋がらない。次に繋がらなれば、それは意味がないと思う。
どう繋げるかはそれぞれの自由だ。

宴会もたけなわだったが、早くも就寝時間が迫ってしまったので、お開きに。
色々ご馳走になってしまったこともあったが、何より楽しかったので、翌日はこちらのテントに彼らを招待することにした。

寝る前にコーチテントで三人お茶を飲むことにした。
ここでまた話が盛り上がる。
二次会モードに突入するなかで、ふと遠征に行こう、ヒマラヤに行こうという話になる。
どこのピークかも具体的にでる。
誰もが知っているピークだ。
私も心から行きたいと思った。
今でもそのことを考えるとわくわくしてくる。
なぜ、どこの山に登りたい、登ろうという話になると、ここまで心が躍るのだろうか?

登山靴は、シュラフカバーの内側に入れておくことにしたけれど、ごわついて寝辛い。
翌朝具合を確かめると、寝ている時の水分が付着したのか微妙に湿っぽかった。

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by kaitin-yusei | 2013-02-20 00:05 | 冬山登山

八ヶ岳合宿② 大同心大滝

2月8日(金) 晴れ、風強し 大同心大滝でアイスクライミング

現役たちは赤岳から硫黄岳まで縦走へ。
私とOBになったばかりの久保田は大同心大滝へアイスクライミングしに向かう。
一週間前に金ヶ窪沢で登ったとはいえ、いきなりこの規模のアイスをやるのは勇気がいる。
最初は傾斜の緩い下部でアップをする。
慣れてきたところで私が垂直部分をリード。

やはり慣れていないなあと、登りながら考えていた。
入れようとしたアイススクリューを一つ落としてしまった。
あまり動揺はしなかったけれど、何故こんなことやっているんだろう?
下界で美しい女性でも鑑賞している方がよっぽどマシだろうなどと、とにかく雑念だらけだった。
交互に腕をレストしていると、パンプが抜け指も温かくなってきた。
適度にアイススクリューを決めながら、無事抜けることが出来た。
この時思ったのが、よく3年前にリードしたなあ・・・と。
あの時はもう少しで落ちるところだったけれど。

トップロープを張り、思う存分登った。
私は四回登ったら指が痛くなってきた。
引き上げ時だと思い、ロープを回収する。
ちょうど無線交信の時間になって現役はどこにいるのだろうと思ったら、赤岳鉱泉にいるという。
大同心沢にいるのに強く冷たい風が吹いていたので、きっと稜線上は凄まじい風だろうなと思っていた。
赤岳往復してビーコン捜索でもやっているのかなあと考えていたけれど、よくまあ硫黄岳まで行ったもんだ。
帰幕してみてみると、一年生は顔面凍傷を負っていた。
やっぱり凄まじい風だったようだった。

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by kaitin-yusei | 2013-02-19 00:29 | 冬山登山

八ヶ岳合宿① 承前

私が同行した、八ヶ岳合宿の報告です。

2月6日(水) 離京
学校から出発し飯田橋で電車に乗る。一旦新宿で降りる。
我が山岳部で儀式化している豚珍館へとんかつを食べに行く。
何だか久しぶりだなあ・・・と、きっと空いていれば奥の座敷へ案内されるだろうと思いながら店内に入ると座敷がなくなっていた。
現役はそんなのあったんですか?と言う。
店員さんに聞くと3年前に改装したそうだ。そんなに来ていなかったんだ・・・。
ここのとんかつは相変わらずおいしかった。

高尾で乗り換え席に座る。
落ち着けて物思いに耽るようになると、昔の楽しかった山行を振り返る。
いや、記憶に残る山やクライミングはほとんど楽しいことばかりだ。
中にはつまらないことや不愉快なこともあったろうに。
この日は小淵沢でステーションビバークした。
ここでステビバするのも一体何年ぶりなんだろう・・・。


2月7日(木) 小淵沢=茅野=美濃戸口~行者小屋BC
翌日茅野に移動し、手配しておいたジャンボタクシーで美濃戸へ。
要らない装備を美濃戸山荘に預けて、行者を目指す。
前日に降雪があったばかりだったので、時間がかかるかと思っていたが、ばっちりと踏み跡があったので、順調なペースで行者小屋まで行くことが出来た。
風が強かったので、我々コーチテントにはブロックを積み上げることにした。
夜は風でテントがなびき、内側に凍りついた霜が顔にかかってきて不快だった。


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by kaitin-yusei | 2013-02-18 16:57 | 冬山登山

最高の一週間

全行程を終え、八ヶ岳より下山しました。
大変楽しく非常に充実しました。
今疲れている筈なのに、体力が漲っている感じがあります。
落ち着いたら報告したいと思います。
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by kaitin-yusei | 2013-02-14 16:26 | その他


フリークライミングインストラクター・橋本明のブログです。日々のクライミングやスクールの模様を書いています。


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屋号 ちゃおべん丸
名前  橋本 明

【公社 日本山岳ガイド協会】フリークライミングインストラクタ―
法政大学体育会山岳部コーチ



主な登れたルート
【スポートクライミング】
惊雷(5.14a)
Lightning(5.13d)
Gin&Tonic(5.13c)
門前払い(5.13b)
スティングレイ(5.13b)
四国第二国道(5.13b)
シンデレラボーイ(5.13a/b)
虎の穴(5.13a)
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