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瑞牆山・カンマンボロン

先ほど、瑞牆山より帰ってきました。
帰る道中、浴衣姿の方が多かったですね。そういえば隅田川の花火大会があったんですね。
浴衣のオナゴがぎょうさんおって、くるしゅうなかったとばい。


さて、金・土で瑞牆に行ってましたが、金曜日はカンマンボロンに行きました。
本当は不動沢に行くつもりだったのですが、朝まで雨天だったので、変更しました。
砂のエリアは、雨が降っていても登れるということが雑誌に書いてあったので、それを目当てに行きましたが、風のエリアもばっちり乾いていたので、まずそこのクラックを二本登ることにしました。

10cと11aを登りましたが、11aは明らかにオーバーグレード。
初登者のコメントには、プロテクションに苦労したということも書いてありましたが、クラックに慣れている人だったら、別に全く問題ないレベル。
とかいいつつ、ぼくもかなり慎重になってしまいましたが・・・。

その後、砂のエリアへ。
スポートルートですが、砂の塔(5.12a)をトライしました。
ちょっと読みが甘く、核心で落ちてしまいましたが、次のトライで完登することが出来ました。
ロングバージョンの岩の殿堂(5.12c)は結構面白そうなクラックに思えました。
城ヶ崎・シーサイドのプレッシャーみたいな感じ。
また来たいエリアだと思いました。

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10cのクラック



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砂の塔



続く
by kaitin-yusei | 2010-07-31 23:34 | トラッドクライミング

いつものように帝王る

木曜日はTウォール錦糸町でバイト。
その前に少し登りました。

今日は冷房が程よく効いていたので、70手の長物も一体何回目の王手なんだ!というところまで到達できた。

お陰様でバイトも大分慣れてきました。
苦手なレジ打ちもやっとこさ楽しくなってきた感じ。
まあ、週一じゃあ中々上達はしませんわな…。クライミングといっしょで。

翌日はミズガキに出張です。
by kaitin-yusei | 2010-07-30 01:13 | ボルダリング

Ahwahnee Boulders  day 2

一人でアワニーボルダーに行った。

前に登りにきた時にもいた、犬連れのカップルがいた。


アップをしたあと、例のV9をトライしようと行ってみると、若者ボルダラー(エラそーに言える立場ではないが)が数人、その隣の課題に取り付いていた。何だか一人でのんびりやりたい気分だったので、彼らがどこかに移動するまで昼寝をすることにした。

アワニーボルダーのあるホーストレイルからちょっと離れた岩のごろごろしている所(要はロイヤルアーチの岩壁方面)を30秒歩くと偶然快適そうな岩小屋を発見した。

そこにクラッシュパッドを敷いて寝るが、相変わらず良くない天気により、時よりぱらつく雨や強風であまりよくは寝られなかった。
天気が怪しかったので、早々にトライしに行くと、すでにそこには誰もいなかった。

前回解析したムーブを体が思い出すまで練習し、大分慣れてきたところでつなげてトライする。
下部の核心部分を登りきった段階で完登を確信したが、上部の垂壁部分で足が滑ってしまい、落ちてしまった。
一度練習したときに割りとすんなりいけたので、ちゃんとムーブを確認しなかったのがまずかったようだ。
あと、核心をこなした後は想像以上に体がヨレていた。それも念頭に入れて上部をこなさないといけないようだった。

休んだ次のトライで無事完登することが出来た。
先ほどの若者ボルダラーが応援してくれたのも、良かったのかもしれない。


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Pugelist(V9)
by kaitin-yusei | 2010-07-28 23:11 | ヨセミテの初夏

Camp4 Boulders

失敗に懲りて、この日はちゃんと寝坊することなく、キャンプ4の受付に並ぶことができた。
無事受付を済ませたあと、テントをたてたり食料を運んだりした。

天気予報だと天気はこれから崩れる予定だったので、特にやることはなく、二人でボルダリングをすることになった。
キャンプ4ボルダーの簡単なV3程度の課題で遊んだりしていたが、ぽつぽつと雨が降ってきたので、中断することにした。

ぼくは、ふとBruce Leeという昨年登れなかった課題を見たくなり、行くことにした。
昨年よりはチョーク跡は少なかったが、全く変わらないそれがあった。
ぼくはおそるおそる、Bruce Leeのスタートホールドを触った。

その瞬間に、ぼくは、完登を確信したのだった。
理屈でいえば、昨年かなりの時間を費やしてトライしたので、ホールドの感触で分かるというのもあるだろう。しかし、理屈を超越するくらいの絶対的な自信で、この課題を登ることができると感じ得たのだ。
それと同時に、ぼくは今回ヨセミテに来て初めて、ここに来れて良かったと、心の底からそう思い、非常に幸せな気分になったのだ。

その後、本格的な降雨となり、ヨセミテロッジの食堂に避難した。
一週間天気予報を見てきたジュニアさんが、これからずっと天気が悪いから、他の岩場に移動しないかと提案した。
Bruce Leeのことがちょっと頭に浮かんだが、何も出来ないんじゃしょうがないと納得し、あわただしく準備しだした。
しかし、二人とも落ち着いて考え出すと、天気の良い二日後まで様子を見てみようということになった。
ぼくは、とりあえずアワニーボルダーのV9を明日トライすることに決めたのだった。

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Bruce Lee(V8 二段-)全景
by kaitin-yusei | 2010-07-23 23:23 | ヨセミテの初夏

Ahwahnee Boulders

ハーフドームから降りてきて駐車場に着いた時間がそこまで早くなかった。キャンプ4はすでにいっぱいだろうと思ったので、とある場所(レンジャーに見つかるとやばいところ??)でテントを張って寝ることにした。

翌朝ちょっと寝坊しながらもキャンプ4の受付に並んだ。
一時間以上待って現れたレンジャーは、キャンプ4の住人(要は貧乏クライマー)に非常に評判の悪い、「P」だった。
ぼくも「非常に」嫌いだったので、多少不吉めいた予感を感じたのだったが、果たしてぼくの番が来ると、「No space」と、極めてそっけなく言われることになった。
ちったあ親切に言えんのかい!!と憤慨しつつも、しょうがないので元の駐車場に戻り、夕方まで各自自由行動にすることにした。

一人でアワニーボルダーに行った。
去年から気になっていた、V9をトライしてみた。
各パートごとではあるが、ムーブを起こすことはできた。
手ごたえを感じた後、そのすぐ近くにあるSilly Roof(V7)という課題を登ってみることにした。
ルーフのガバから傾斜のなくなるカチをとるムーブを発見するのに、ちょっと苦労したが完登してみると、やはり呆気なかった。

他にも数組ボルダラーがいたが、みんな静かにトライしているのが印象的だった。
由緒あるアワニーホテルのかたわらにある、ボルダリングエリアだからこそなのかもしれない。

夕方、トレイルヘッドの駐車場に戻り夕食を済ませると、また某所に入って寝ることにしたのだった。



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[注意]よい子はリスくんと鬼ごっこをしてはいけません。
by kaitin-yusei | 2010-07-22 23:54 | ヨセミテの初夏

Half Dome~John Muir Trail

もうハーフドームは登らないと決めていたので、のんびり起床した。
すると人の声がするのでそちらの方を見ると、レギュラーあたりのラインを早いペースで登攀しているクライマーがいた。
レギュラーを登攀しているのであれば、ワンディで頂上に抜ける気だろう。

ほんの一瞬口惜しい気持ちになったが、切り替えて帰る準備を始めた。
しかし、帰幕するにしても昨日散々手こずったアプローチを下降するのかと思うと、かなり憂鬱だった。
ジュニアさんは、もう一つのアプローチである、ハーフドームを左から巻いてジョン=ミュア・トレイルに合流する道を行こうと主張した。

ぼくは、雪がベッタリの基部をトラバースするのは今の装備では少なからずリスキーではないかと思ったが、ジョン=ミュア・トレイルに合流してしまえば、距離的に長いので肉体的には疲れるにしても、精神を磨り減らすことは無くなるので、そちらのプランに合意した。
だが、実際基部は雪がベッタリで遅々として進まない。
レギュラーの取り付きに着くまでに一時間程かかった。
ここの湧水で心行くまで水分補給したあと、さらに雪面を歩き出す。

ハーフドームの端まで歩けばトレイルはもう近いかと思っていたが、そこまで行ってふと見ると、広大なスラブにまた残雪がついていている。
まだ先か…。しかも、意外と傾斜があった。ピッケルとしっかりした登山靴があれば全然問題ないのだが、今の自分達にはかなりのプレッシャーを感じた。
そして高度感。
ジュニアさんが思わず「滑落したらどうなるだろう?」と漏らした。
この時程、ピッケルが欲しいと思ったことはないだろう。
せめてロックハンマーでもあればよかったが、石突きのついてるミゾーのハンマーは駐車場に置いてきてしまった。
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ピッケルが欲しい…。

ピッケルがほしい…。

ピッケルガホシイ…!!


途中から、ハーフドームに取りついた二人組のトレースを辿りながら(彼らはちゃんと登山靴とピッケルを持参してたようだ)二時間ほど慎重に歩き、ようやく傾斜が落ちてきて人の声も聞こえてきた。
人の多い登山道からは離れて休憩をとっていると、自然と二人とも笑顔が戻ってきて饒舌に色々話しだした。

やはり登山道に合流してから暫くは残雪が多く、雪面を歩くことになったが、標高を落とすにつれて段々と暑さを感じるようになった。
観光客とたくさんすれ違いながら降りていくと、すごい水量の滝が現れた。
ヨセミテフォールの3分の一くらい??それでも、間近で見るそれはぼくに驚きと癒しを感じさせてくれた。
濁流という表現ぴったりの川や、雨のようにぬれてくる滝の脇をくぐったりして、これもヨセミテの魅力なのかと思いながら歩く。
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ハッピーアイルまであともう少しというところで、二人ともぐったりとして休んでいると、割とかわいいと思える東洋人の女の子が通って行った。
とりあえず、あの子を追いかけるつもりでまた歩こう。

靴擦れになりかけている足の痛みに耐えながら、ようやく駐車場に着いた。
当初の目的は全く果たせなかったが、無事帰ることができたという充実感が、体いっぱいに満ちてきたのだった。
by kaitin-yusei | 2010-07-20 14:03 | ヨセミテの初夏

帝王る③

二日ぶりのクライミング。昼から帝王る錦糸町に向かった。

さ〜て今日こそ例の宿題を片付けるか!と意気込んだが、さすが真夏だけあってサウナみたいな状態だった。特に熱がこもる二階はひどかった。


暑さのせいか体があまり動かないので、またまた一階でボルダーをしていた。

でも、みんなとわいわいやっててすごく楽しかったです。
最近ボルダリングやってなかったから、新鮮で、新たな課題も見えてきた気がする。

三個課題を完登して、再び二階の長物へ。
完全によれていたけれど、動きはよかった。どうやらさっきはアップが足りなかったようだ。
こう暑いとすぐ体が暖まり、汗をかくのでアップをすぐ終えてしまいがちだけど、しっかりやらなければならないみたい。


さて、これからバイトです。
by kaitin-yusei | 2010-07-19 22:14 | ボルダリング

帝王る②

レストあけ。色々用事を済ませて錦糸町に繰り出した。

金曜はいつもすいているので夕方から行ったのだが、八時過ぎからかなり混んできた。
宿題となっている長もの70数手(5.13)をトライしたが、今までで最高記録を更新できた。
これは次のトライでもしかしたら、もしかしたらかも・・・!!と意気揚々となったが、ちょっと休憩して2階に上がるとちょう激混み。。。
ちょっと明らかにメーワクな感じだったので、やめて1階でこそこそボルダーやってました。

持久力的には今までで一番よい気がする。まだ向上する余地もありそう。長ものの宿題を片付けるまでは、持久力トレ中心でやっていきます。

土日はちょっとクライミングはお休み。今度は海の日に登ります。
by kaitin-yusei | 2010-07-16 23:50 | ボルダリング

帝王る

そう、ワタクシ・ハシモトは帝王るの受付で、働かせていただいております。
週一で錦糸町か江戸川橋に出没してオリマス。
働いているところを見たアナタは結構レアかもしれません。(三時間しかいないし)


さて、昨日は帝王る錦糸町で登ってました。
3月頃から延々と宿題になっている、5.13aの長物があるのですが、最近また調子が上がってきて、残り10手くらいまで行けるようになりました。


左足を痛めてからというもの、イマイチ調子がよくありませんでしたが、最近また少ピークを迎えつつあるようです。

ピークを迎えるとどこか怪我をするというパターンを延々と繰り返してますので、ピークきたかなと思ったら、(イコール疲労も溜まっているということ?)ちょっと目先を変えるべきかもしれない。ぼくの場合は。


明日また登る予定です。
by kaitin-yusei | 2010-07-15 17:44 | ボルダリング

CCP

CCP(Clean Climbing Project)というサイトに、私の写真が使われているので紹介します。

http://www.cleanclimbingproject.com/partners/index.html
ワタクシが写ってます。


クリーンクライミングプロジェクトは、2008年より岩場の利用マナー向上の啓蒙活動の一環として「啓蒙チラシやウェア等を販売して呼び掛けていこう」という趣旨で活動しているそうです。

近頃、日本全国の岩場で登攀禁止騒ぎが頻発しているのは、みなさんご存知だと思います。
これは、クライミングが一般的に行われるようになり、クライミングジムで登るようにそれを岩場で行うと、地元の人との軋轢を生じさせたり、致命的な事故に発展しているのは、非常に残念なことだと思います。

岩場でのマナーをよく考えるよい機会だと思います。
というわけで、ワタクシ、ハシモトもクライマーの端くれとして協賛させていただきました。

それにしても、ヨセミテの雰囲気はいいですね。
観光客がのほほんとしているそばで、肉体と精神を極限にまですり減らすような登攀をしている者がいる・・・。
冒険的クライミングの聖地、ヨセミテ。
のほほんとキャンプ4で過ごすのもよし、のんびりボルダリングするのもよし、楽しくビックウォールするのもよし、時間に追われながらマルチやるのもよし、滞在期間が切れてレンジャーに追われるのは・・・よくないや。

クラックやりてー笑
by kaitin-yusei | 2010-07-14 23:58 | その他


フリークライミングインストラクター・橋本明のブログです。日々のクライミングやスクールの模様を書いています。


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屋号 ちゃおべん丸
名前  橋本 明

【公社 日本山岳ガイド協会】フリークライミングインストラクタ―
法政大学体育会山岳部コーチ



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Gin&Tonic(5.13c)
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