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明日からは

今日はロックランズで軽くルート登っていました。
本当はボルダーやっていようかと思ったけど、北田がいたのでルートをやることにしました。

右手中指の調子があまりよくなく、フルパワーで登れない歯がゆさが常々ありますが、今日も12bオンサイト出来たし、12cももう少しでオンサイト出来そうだったのでよかった。


さて、明日から小川山に行ってきます。
小川山には、あちこちのエリアに宿題がありますので、どのエリアに行ってもよいようにはしてます。
でも、出来ればエクセレントパワーか、クラックやりたいかなあ~。
今回のメンバー的にボルダーやりたいという人間が多いですが・・・。
ぼくは断固ルートだぞ!!!笑

小川山はいつもがっかりすることが多く、瑞垣山には登りたいルートがごまんとありますが、小川山は沢山宿題があるにも関わらず、あまり登りたいルートがない。。。

瑞垣山に恋してる・・・かも。
by kaitin-yusei | 2010-04-30 23:28 | スポートクライミング

hard gritとアイガー北壁

近頃、hard gritと、Committed1を借りることが出来たので、自宅で見た。
両方とも要はイギリスのグリットストーンを舞台にした、トラディショナルクライミングが内容なわけだ。

何か見ていていつも憧れるルートがBlack Rocksの「Mesyuga」というルート。
hard gritでは初登シーン、Committed1ではグラウンドフォールするシーンが出ているけど、あ~トップロープだけでいいからやってみたいもんだ。デジマルでグレード表記すると、5.12d R/Xらしい。トップロープならぼくの今の実力で勝負出来そうだ。そしてノーテンになったらあわよくば・・・ふふふ。


あと、アイガー北壁も見た。
最初の方の登攀シーンを見る限り、テンションが上がるけど、最後のオチはテンション急降下ですわ。
しかし、昔の人はとんでもない装備で登っているよね・・・。
すごい精神力だよなー。
by kaitin-yusei | 2010-04-29 23:03 | その他

十一面岩末端壁

昨日は、山岳部の先輩とミズガキの十一面岩末端壁に行ってきました。およそ四ヶ月ぶりです。

調和の幻想1P目でアップしたあと、T&T(5.10d)をまだクラックに慣れていない状態で、少々まごつきましたが、無事一撃。
ちょっと昼寝した後、ペガサス1P目(5.10d)、2P目(5.11a)をそれぞれオンサイトできました。
両方とも奮闘系のルートでしたが、ちょっとグレードのわりにやさしく感じました。

背中に疲労感を感じながら、3年前に苦労して登ったアストロドーム(5.11a)をトライして、余裕を持って完登したのはうれしかった。

最後に、T&Tをトップロープで登ってしめました。

グレードはやさしいですが、初見のクラックルートを3本一撃出来たので上々でした。

ちなみに春うらら2P目は、びっしょびしょ。当分無理かな・・・。
次回来ることがあれば、トライワイト(5.11c)をやりたいもんだ。

たぶん次回の外岩は小川山です。最近行くとあまりのボルト臭さに嫌気がさすんですが、簡単なクラックに心癒されに行ってきます。メンバーは山岳部の先輩後輩と同期の村田くん。
村田とは一年ぶりの再会だ・・・。なんだか恥ずかしいぞ。

ではばいばい。
by kaitin-yusei | 2010-04-27 23:27 | クラッククライミング

痛いようで痛くない③

昨日ロックランズ行ってきた。


山岳部一年生のノーマくんやH川氏の高校山岳部の後輩たちと一緒に登れて楽しかった。

H川氏が気合いの入ったクライミングをしてくれたので、何だか本気トライをしたくなり、前から宿題になっているとあるルートをやった。


二回目のトライで登れたので良かった。

指の調子も何だかよいようだ。
by kaitin-yusei | 2010-04-25 20:35 | スポートクライミング

痛いようで痛くない②

何かこう…熱意が空回りすると、どっと疲れますよね。

昔高校時代の化学の先生が、「10与えたら、1返ってきたらいいほう」と言っていたことをふと思い出した。

確かにあれこれ言われると聞くのがイヤになるものだけれど、最近は人の(特に目上の人)忠告などはちゃんと聞く耳をもつ努力してます。


金曜日のロックランズはお客さん沢山来てましたね〜。レジでゴニョゴニョだけして帰る方もいたようですが(笑)

ロックランズは経営努力を垣間見ることができるので素晴らしいと思う。


このクライミングジムがあちこちに乱立する、ある意味戦国時代を生き抜いて欲しいです。


個人的には乱立しないで、デカイジムを一軒作って欲しい…。ルートスケール30メートルとか…。それは無理か(笑)


あっ指は良くなっているようです。題名通り!
by kaitin-yusei | 2010-04-24 02:10 | スポートクライミング

痛いようで痛くない

中一日おいてロックランズへ。

ずっと前からやっていて宿題になっていた長物をトライしていた。
結論から言うと完登出来たのだが、どうも体の動きが悪かった気がする。


でも、いっか。
グレードは多分5.12後半ぐらい。だと思いますが…☆さん!(笑)


その後はルート。とりあえず、本日の課題をやっつけたので、流すように登った。11a、11c(不覚にも二撃)、11d、11b/cときて、最後にH川氏の課題(もう登ったかな?)の11cをやったら、前腕ダメダメになってしまい、各駅停車になっちゃった。

うーむ、今日のクライミングは後輩に見せられんかったちゃ。

右手中指は休んだことにより、前よりはマシだった。
やっぱり疲労が溜まってるのかもしれんわ。
by kaitin-yusei | 2010-04-23 02:29 | スポートクライミング

ビックリ

我が家のパソコン、7,8割の確率でまともに起動しなくなりました。
一応普通に使えるんだけど・・・。

うちにはプリンターがないので、とある施設に行って、そこのパソコンを使ったらびっくり!
普通のパソコンはこんなに処理能力が高いのね・・・。
何だかハイテクのコンピュータを扱ってるみたいだ・・・。

うちのパソコン、おじいちゃんみたい。でも、動かなくなるまでこき使いますばい 笑
by kaitin-yusei | 2010-04-22 00:44 | その他

ヨセミテの日々、見果てぬ夢<後編>  最終話

11月2日(月)~11月4日(水)

11月に入ったというのに、嘘のように暑かった。
ゲン担ぎをしたのにも関わらず、Bruce Lee(V8)を完登にこぎづけるところまで到底かなわなかった。
一体この課題にどのくらいの時間と労力をかけたのだろう?
この日も3時間くらいトライし続けたが、もうトライすることを諦めてしまった。
すでに、気持ちが折れてしまっているようだった。

夕方、急に思い出したようにMidnight rightning(V8)をトライすることにした。
しかし、以前あれだけ熱意があったのに、もはや登ってやるというような闘志は、自分でトライしていて感じることは出来なかった。
この課題を諦めることに全く後悔や、口惜しさはなかった。

暗くなってから、ヘッドランプを灯しながらカリービレッジのボルダーで遊んだ。楽しかった。昔登ったV3を再び登ったり、新たにトライしたV4、V6を完登出来てうれしかった。

すっかり遅くなってキャンプ4に帰っても、まだ佐久間さんは帰っていなかった。
しばらくして帰ってきた。
センチネルのステックサラテ(5.10b 15P)をオンサイトフリーソロしてきたと言った。
佐久間さんをそこまで駆り立てるものは、一体何なのだろうか?


3日、とうとうヨセミテでのクライミングは最後の日になった。
今度は一人で、ミラーレイクトレイルヘッドに降りた。
ホーストレイルのボルダーで遊んだ後、また移動しアワニーボルダーに行った。
Silent Spotter(V6)という課題をフラッシュしてしまった。V6は初段-に相当する。たぶんV4(2級)あたりが妥当なグレードだと思う。
しかし、この課題名の由来かもしれないが、下地がよろしくない・・・。興味のある人は見に行ってね。

他にも、V5を3個登れた。これらはそこまで簡単ではなかったけど・・・。それにしても、今風な課題が沢山あっていい。基本下地も最高だ。
三個目のV5を完登したところで、クライミングを終了することにした。

2年前も最後にV5を完登したのが最後のクライミングになった。その時は、もうヨセミテを離れなければならないことに非常に悲しくなった。もしかしたら、もうヨセミテに来ることは出来ないのではないかと予感していたのかもしれない。
しかし、今回は非常に爽快な気分だった。
もうヨセミテは、ぼくにとって、夢の楽園でも、約束の地でもない。いつでも訪れることの出来る場所になったのだ。

この晩、一人でたき火をした。
ビールを何本か買って、眺めながら飲んでいた。
まだ佐久間さんは帰ってこない。フリーソロ・ワンディ50ピッチトライをやりに行ったままだ。
薪が無くなったので、拾いに行って来ると佐久間さんが帰ってきた。
ぼくに気が付かなかったようで、すぐにテントに入って寝てしまったようだった。


4日、とうとうヨセミテを離れる日が来た。
朝食の準備をしようとMSRに点火しようとしたら、あぐらをかいた黒い物体が目に入った。
目を凝らしてみると、何とブラックベアがフードボックスをあけて中の物をおいしそうに食べていた。
持ち主はまだ寝てるようだ。他に気づいている人もいない。
あまりにもキャンプ4にとけこんでいるブラックベアに、なぜか怒り心頭になり、コッヘルとスプーンで鳴らしながら、日本語で「あっちいけ!!!」と叫んだ。
クマは全然逃げもしなかったが、騒ぎを聞きつけてクライマーが集まりだし、持ち主が気づいてキレると、とうとう逃げ出した。

すべての荷物をパッキングして、ちょうど出かけようとした佐久間さんと一緒にヨセミテロッジまで行った。
そして、別れの挨拶をした。ありがとうございました。また日本でよろしくお願いします。そんなことを言った気がする。
それが、今生の別れになろうとは、夢にも思っていなかった。

マーセド行きのバス停の目の前に、100L満載のガッシャーブルムとクラッシュパッドを放置して(まさかパクる奴はいないだろうと思って)、トイレに行った。戻ってきて、ふとシャトルバスのバス停を見た。すでに佐久間さんはいなかった。


成田空港に降り立ち、電車を乗り継いで都内に入ると、なぜかぼくは、日本にいるのに、まるで異国の地にいるかのような感覚になったのだった。

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-「ヨセミテでの日々」終わり-
by kaitin-yusei | 2010-04-21 01:56 | ヨセミテでの日々

ヨセミテの日々、見果てぬ夢<前編>

10月29日(木)~11月1日(日)

ハングドッグフライヤーを完登した翌日、前々日にレストにしたばかりだったので、ボルダーをすることにした。ルートにおいては、今回の目標であった12台のクラックを完登するというのを達成したので、V8クラスのボルダーを登るという、もう一つの目標に主眼を置くことにした。
しかし、佐久間さんとKing Kobra(V8)をトライしても、以前出来たムーブが全然出来なかった。
気分を変えて、スワンスラブのボルダーを登るが、明らかに簡単そうなV3が、何度やろうとも完登出来なかった。これには愕然とした。疲労が溜まっているようだった。

30日、佐久間さんとエルキャピタンベースに行った。
ここにはお手頃な長いショートルートでいっぱいだ。
佐久間さんは、かのニコラ=ファブレスがゲロを吐いたというオフィズス、Ahab(5.10b)を一撃。
山岳部の同期・村田も登っているが、村田の話を佐久間さんにすると、会ってみたいと言っていた。
その後、佐久間さんはSacherer Cracker(5.10a)を登るが、最後の5.9のオフィズスではまってしまった。
上がってはずるずる降りてきてを何度も繰り返し、結局となりのルートに無理矢理合流し、降りてきた。村田はそこを6秒くらいで片づけていたが・・・。言わなかったけど。

31日は再びBruce Lee(V8)をトライしたが、あまり進歩はなかった。
この日で正規滞在期間は終了した。そう、もう1ヶ月もヨセミテにいるのだ。買い物に行ったりすると色んな格好で仮装した人を見かける。
そうだ。今日はハロウィンだ。超奇抜でド派手なドレスを着たおばちゃんを見て、カリービレッジのスーパーの店員がみんな爆笑していた。

1日、またエルキャピタンベースに行く。Sacherer Cracker(5.10a)を佐久間さんは意気込んで登り、完登した。
ぼくもやったけど、なぜ佐久間さんがはまったのかよく分からなかった・・・。最後のオフィズスも簡単だったし。

あれだけ混んでいて、連日CAMP FULLの看板が見られたキャンプ4は、すでにがらんとしていた。
たき火を囲んだクライマーの会話もまばらになり、キャンプ4の夜にふさわしい音楽の調べを聞くこともなくなっていた。

ぼくは、レンジャーの夜の見回りを警戒して、森の中で寝ることにした。
登れますようにと、ゲン担ぎのつもりでBruce Leeのある岩の下で寝たのだった。
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by kaitin-yusei | 2010-04-20 03:41 | ヨセミテでの日々

Hang Dog Flyer(5.12c) Day 3 10月28日(水)

その日は、身の凍るような寒さだった。

ミラーレイクトレイルヘッドのバス停で降り、佐久間さんがトライしている5.11dのオフィズスのある岩場に行く。
この岩場は、午前中は日が当たらず、昼くらいになってくると段々当たるようになる。
変わって、ぼくのトライしているハングドッグフライヤーのあるエリアは、午前中に日が当たり、午後になると日が陰るので、今まで暑かったから日の当たらない時間帯にトライするようにした。
しかし、真冬の様な気温と、断続的に吹く日本の北風のような風で、芯から体が冷えそうだった。

トップロープで佐久間さんはノーテンションでこのクラックを登ることが出来たので、リードでトライすることになった。
その合間、あまりにも寒いので日が当たっている場所に移動し、のんびりすることにした。

ふと、目の前に見える大岩壁に目を向けた。・・・ワシントンコラムだ。
クラックの11台の連続するアストロマンに、2パーティー登っているのが見えた。
悪名高い「ハーディングスロット」のあるピッチまで進むと、ほぼ敗退は不可能になる。しかし、まだ核心は終わっていない・・・。日本において、このようなハイプレッシャーなクライミングは、アルパインにおいても体験し
うるだろうか。

佐久間さんもアストロマンはまだ登っていなかった。来年は佐久間さんとアストロマンをトライするのだろうか。そのようなことを二人で日向ぼっこしながら考えていた。

先行パーティーがまさに「ハーディングスロット」のピッチに到達するという時に、佐久間さんはリードすると言った。
佐久間さんはキャメロットの4番、5番、6番を使って、レッドポイントしてしまった。常に片足は頭より上にあったから、落ちることは出来なかっただろうけれど、割と余裕はあったようだった。
その後、荷物をまとめ、ロイヤルアーチの右端にあるハングドッグフライヤーに移動した。

のんびりと準備をして、この日の最初のトライをした。
核心の出だしの悪い部分で手こずってしまい、あっけなく落ちてしまった。
もうすべてのムーブを解決しているので、終了点まで上がることはせず、エイドダウンしながらカムを回収し、降りることにした。

休んでいる間、リラックスすることに努めようとした。しかし、どうやらピリピリしていたようで、ふと佐久間さんを探すとぼくから離れて日向ぼっこしていた。
こっちに来ても非常に寒かった。段々、日が暮れようとしていた。日向を求めても序々に無くなってきた。
時間の進み具合が妙に早く感じた。どうやら本心では登りたくないということなのか?

二回目のトライも散々だった。
2回か3回くらい、フットジャムが外れて落ちかけてしまった。それでも何とか持ち直し、力を無駄に使いながらも核心部最後のカムをセットした。
後はレストポイントまでの3~4メートルだった。すでに赤信号は点滅している状態だった。もう耐えきれない・・・!でも、もう少しなんだ!!!
ガバのハンドジャムサイズのクラックに右手を突っ込んだ瞬間、赤信号が完全に点灯した。危なかった。右手はジャミングというより、ボトミングではまっているだけだった。

必死の思いでレストの体勢に持ち込み、必死の思いでレストをした。
10分くらい?どれくらい休んだか分からないが、ようやく落ち着いたところで、ほぼノーハンドレストの出来るレッジを見た。
頭の中でレッジまでのクライミングをシミュレートする。そしてそれを実行すると、意外にするするとレッジに這い上がる事が出来た。
ここでようやく心が安らぐまでレストが出来る。
かなり長く休んだところで、レッジから離陸した。
最後のプロテクションであるロックスの3番を入れた。しかし、慎重にいれたつもりが変なところにはいってしまった。すでにムーブを起こしていた。仕方ないので、そのままにして登ることにした。

その、ロックスの3番を蹴って弾かないよう、慎重に足を上げ、その上のクラックに置いた。
最後のリップを取るムーブの時、ふと佐久間さんのガンバ!の声が聞こえた。
岩から弾かれることはなく、ロープスリングが大量に残置されている終了点に到達することが出来た。
ふと後ろを見ると、今まさに太陽は赤くひかり、地平線の向こうに沈もうとしていた。
その瞬間、ぼくの心の中に、色々な感情が巡った。

すべてのギアを回収し、地面に降り立った時はすでに暗かった。
佐久間さんがほめてくれながら、握手をしてくれた。
by kaitin-yusei | 2010-04-20 02:38 | ヨセミテでの日々


フリークライミングインストラクター・橋本明のブログです。日々のクライミングやスクールの模様を書いています。


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屋号 ちゃおべん丸
名前  橋本 明

【公社 日本山岳ガイド協会】フリークライミングインストラクタ―
法政大学体育会山岳部コーチ



主な登れたルート
【スポートクライミング】
惊雷(5.14a)
Lightning(5.13d)
Gin&Tonic(5.13c)
門前払い(5.13b)
スティングレイ(5.13b)
四国第二国道(5.13b)
シンデレラボーイ(5.13a/b)
虎の穴(5.13a)
カリスマ(5.13a)
デジタルモザイク(5.13a)
ケレンジ(5.13a)
青島啤酒(5.13a)
One Love(5.13a)

【クラッククライミング】
Cosmic Debris(5.13b)
Hang Dog Flyer(5.12c)
叮咚(5.12)
The Reckoning(5.12c)
春うらら2ピッチ目(5.12a)
Leave It to Beaver(5.12a)
タコ(5.12a)
天まであがれ(5.12a)
Short Circuit(5.11d)
バナナクラック(5.11d)
イムジン河(5.11c/d)

【ボルダリング】
蟹クライマー返し直上(三段)
蟹(二段)
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Pugelist(V9)
Bruce Lee(V8)
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