カテゴリ:冬山( 26 )

年末年始の山行

31日、1日は八ヶ岳の真教寺尾根を登ってきました。
31日、清里スキー場の駐車場に車を置いて、リフトに乗って一気に高度を上げました。
スキー場に入るのは高校生の修学旅行以来で、ほとんど初めてと同様でした。
スキーも楽しそうだ。
リフトは思っていたより高速で、これまた楽しかった(笑)
リフトを降りてから、2時間ほど歩いた牛首山の平坦なところでテントを張る。

1日、夜が明ける前に出発する。
歩き出してしばらくして夜が明ける。初日の出だ。
今まで何度か山で新年を迎えている気がするが、ちゃんと初日の出を見たのは初めてかもしれない。
穏やかな天気、雲もほとんどなく絶好の登山日和だった。

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真教寺尾根上部は鎖場があり、バリエーション気分で登れるので面白い。
赤岳山頂に上がると、登山者でいっぱいだった。
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往路下降でBCへ。
帰りもロープを出すことなく、クライムダウンすることが出来たので、割合早く降りられた。
西面の喧騒は一切なく、登山者もちらほら。
一般登山道にしては難しく、バリエーションにしてはちょっとしょぼい(天狗尾根が隣にあるし)。
ある意味不遇な尾根なのでしょうか。でも、冬山らしい登山を楽しめたかな。

BCの荷物を撤収して、下山する。
リフト上部を通過してさらに登山道を降りていると、使われていないスキー場のようなところにでる。
ここから道が不明瞭になったけれど、スキー場の建物が見えていたので、
そちらの方へ歩いていると、無事到着することが出来た。

久しぶりに10時間近く行動したので、大変充実することが出来ました。
最近は冬山もご無沙汰ですが、やはり楽しいですね。
また行きたいと思います。

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by kaitin-yusei | 2017-01-04 10:46 | 冬山

鍋割山~塔ノ岳

大倉より、鍋割山~塔ノ岳を歩いてきました。
素晴らしい景色でした。

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東京方面を望む
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富士山きれいでした
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撮っていただきました
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by kaitin-yusei | 2015-01-31 18:19 | 冬山

甲斐駒ヶ岳 黄蓮谷左俣(敗退)

12月10日に甲斐駒ヶ岳・黄蓮谷へアイスクライミングしに行ってきました。

深夜に竹宇駒ヶ岳神社に到着し2時間ほど仮眠する。
起きて準備を済ませ暗いうちに出発。標高1200mくらいで雪が出てくる。
思っていたより積もっている感じ。

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五合目からの黄蓮谷へのアプローチも新雪が積もっていて、道が分かり辛い。
沢沿いまで降りるとようやく踏み跡があった。かなり時間を消費しながらも坊主ノ滝に到着。
見ると氷結具合は甘いように感じられた。
坊主ノ滝は氷の厚い部分を選びながら登る。登りきり次の滝へ行こうと歩き出すと薄氷を踏み抜いて危うくお腹まで沢に浸かるところだった。何とか左足が膝まで浸かるだけですんだ。
次の滝を遠目に眺めるとかなり薄く、水が流れているのが確認できる。
さっきの件でかなり萎えてしまったこともあり、諦めて敗退することにした。

坊主ノ滝を懸垂下降してから、どういう訳か誰かの踏み跡を辿っていきたい衝動にかられ、そちらの方に向かってしまう。渡渉したあと坊主岩方面の尾根を歩く。そしてもう一度渡渉することになるが、遠目から見て渡渉できるか微妙なように感じられた。
結局分岐まで戻り改めて我々がトレースした道を登り返すことにする。あとで冷静に考えて何でこんなチョンボをしようと思ったのかわからなかった。
何とか登山道まではヘッドランプを使わずに到着出来た。
あとはヘロヘロになりながら黒戸尾根を降りる。
16時間行動して目的のアイスは登れなかったが、ある意味充実した山行となった。
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4:50竹宇駒ヶ岳神社~9:50五合目~12:00坊主ノ滝~17:00五合目~20:40竹宇駒ヶ岳神社
by kaitin-yusei | 2014-12-14 18:18 | 冬山

富士山

現役の合宿に日帰りで参加して来ました。

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by kaitin-yusei | 2014-12-06 23:00 | 冬山

春の富士山 吉田口

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5月8日(木) 晴れ

三つ峠で登った後、富士吉田の道の駅で車中泊。
道中でみた富士は本当に美しかった。
今年一月にインストラクターの研修で御殿場に行った時、久々に御殿場からの富士を見た。
双方を比べると、やはり山梨からの富士が美しいように思う。

翌日寝坊をしながらも、スバルラインを通って吉田口5合目へ。
六合目と続くシェルターが雪に埋もれて通れないため、その上の沢に埋め尽くされているデブリの中をトラバースし、尾根上の夏道に合流する。
7合目でアイゼンを付け、ストックからピッケルにかえる。
風が強い。
8合目あたりで、疲労を感じるようになる。
高度を覿面に感じているのと、単純にトレーニング不足(山の)だろう。

ちょっと進んだら一休みのような牛歩の歩みで進みながらも、12時過ぎに10合目に到着。
12時をリミットと決めていたので、ちょっと過ぎてしまった。
剣ヶ峰は諦め下降する。
ずっとクラストした斜面なので、緊張する。
でも、残雪のヨセミテで味わったヤバさを考えたら大したことないかな?と考えるようにしたら、ちょっと落ち着くことが出来た。
この時期に滑落してしまうわけが何となく分かったような気がした。

昼を過ぎてだいぶ気温が上がってきたが、8合目まではずっとクラストしていた。
7合目でようやく雪が緩んでくれ、シリセードを交えながら下降する。
ここからは速かったけれど、やっぱり最後の5合目に至るトラバースの道は、疲労した体に鞭うつようであった。
一度この時期の富士山を体験してみたいと思いながら、ようやく実現したような形であるが、想像以上にプレッシャーのある雪面だった。
また、体力不足を露呈してしまったが、課題がはっきりしてむしろ嬉しい。
山の体力は、クライミングにも応用が出来るし、密接に関わっているので、これからは山も歩きたいと思う。
恐らく富士山もまた来ると思います。

スバルライン五合目7:30~山口屋(所謂頂上にある小屋)12:15~スバルライン五合目15:30
by kaitin-yusei | 2014-05-09 00:03 | 冬山

阿弥陀岳南稜 (春山合宿最終日)③

3月13日(木) 雪のち雨
行者小屋〜美濃戸口〜舟山十字路

阿弥陀岳南稜は終了し、予定では石尊稜を登る予定であったが、悪天のため中止とした。
行者小屋の隣でビーコン捜索、弱層テストや、ザック搬送などの練習をしたあと、テントを撤収し下山する。
標高を下げるにつれ、雪からみぞれ、そして雨へと変化してゆく。

我々の車は舟山十字路に置いていた。
美濃戸口からさらに歩いて降りてゆくのは、勿論初めてのこと。
東京工芸大の現役の子は、二月になんと茅野駅から美濃戸口まで歩いてきたという。
そのガッツは、登山において非常に大切だと思う。
しかし、舗装道路を歩くのは何でこんなに退屈なんだろう…?
時折通る車に冷たい一瞥をし、黙々と歩き続ける。
舟山十字路へと続く、八ヶ岳登山口と書かれたT字路を左に曲がる。ここからは登り坂を歩かねばならない。

別荘地のなかを雨にうたれながら歩き続ける。段々とザックが雨を吸い、重量がかさんでいることを実感する。いや、ただ単に疲れているからそう感じるだけかもしれない。

ふと、たき火の煙の香りがしてきた。
何処かの家で、薪ストーブを焚いているようだ。
先日の会津の山小屋や、はるか昔の遠見小屋の情景が脳裏に甦る。
甘美な記憶に浸ることで、一瞬だけ疲れを忘れてしまうことが出来た。
現実に戻ると、再びつまらない歩きが待っていた。

もうそろそろ着くであろうと、私の荷物を置き一年生の宇野を待機させ、車を回収しに行こうかなと思った。
でも、舟山十字路までが、私たちの登山であると私が勝手に決めていたので、後で味わえるであろう自己満足のために、思い直して歩くことにした。

あのカーブの先こそが……!と何度も裏切られた気持ちになりながら、最後はひょっこりと車が姿を現したのだった。

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by kaitin-yusei | 2014-04-07 22:45 | 冬山

阿弥陀岳南稜 (3/11~3/13)②

3月12日(水) 晴れ
青薙CS6:00~無名峰7:00~阿弥陀岳11:10~文三郎尾根13:10~行者小屋14:00

朝テントから出てみると、少々雲が出てきていた。
次第に晴れてきたが、風が強い。さすがに昨日のようなコンディションにはならなさそうだ。
無名峰をちょっと過ぎた風を避けられるところで、ハーネスをはき、ワカンからアイゼンに履きかえる。

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P3はどのように巻くんだろう?と遠目では分からないところが良い。
核心のP3のガリーでロープを出す。ほとんど雪壁となっていたが、ところどころアイスになっていて楽しい。
1P目のビレイ点はリングボルト1本のみ。2P目は木でビレイ。3P目は簡単なので肩がらみ。
稜線に再び上がると風が強い。
その後山頂まではロープを出すか出さないか、微妙な登りがちょくちょく現れてきたが、無事阿弥陀の山頂へ。
山頂の標識が頭だけちょっと顔をだしているだけで埋もれている。
空の青さと雪の白さのコントラストが美しく、何ともいえぬご褒美だった。
八ヶ岳は何度も来ているけれど、阿弥陀の山頂は初めて。
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下降は中岳沢の予定であったが、ちょっと個人的に物足りなかった。
宇野も少々疲労しているようだったが、多分大丈夫だろうと思い、中岳経由文三郎尾根下降することに。
しかし、思いのほか中岳までの登り返しがしんどかった。後ろを振り返ると宇野も遅れ気味。
休憩している時にさりげなく様子を聞いてみると、まだまだ元気はありそう。
文三郎尾根は雪が深くなったりして、やはり今年は雪多いのかな?と思う。(阿弥陀の山頂も多かったと思うけど)
樹林帯に入ってからは、シリセードを交えながら降りる。
行者小屋に着いてから後ろを振り返ると、今日歩いてきた稜線が見える。
達成感とともに、あれ歩いて来たんだ・・・と感慨にふけるとさらに充実感が増すものだ。
さらにビール飲みながら語り合う・・・なんてのも。ビールないけど。
大人の遊びだね!

翌日は悪天予報だったので、ちょっと頑張ってしまったが、充実した一日だった。

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by kaitin-yusei | 2014-04-03 09:03 | 冬山

阿弥陀岳南稜(3/11~3/13)①

もう大分前のことになってしまいますが、3月11日から13日まで八ヶ岳に、山岳部の合宿として行きましたので報告します。

3月10日(月)
調布駅で一年生の宇野と集合し、車で八ヶ岳へ。
暗いなか雪の轍を行き止まりまで行くと車が一台とまっていた。
聞いてみると、ここが船山十字路だと言う。
船山十字路は資料にあった通り、十字路と呼ぶには不十分な形状をしているように思える。
暗い中明かりが見えてきたので、ほっとしましたよと言われたけれども、私もここが正しいことが分かってホッとしました。
テントを張って眠る。

3月11日(火) 快晴
船山十字路7:00~旭小屋8:15~立場山12:00~青薙CS12:45
のんびり起きて十分明るくなってから出発する。
バッチリとトレースはあったが、沈むのでワカンをつけて歩く。
旭小屋からは急登を登るがすぐに稜線に出ることが出来た。
ここからは順調に歩けるかなと思ったけれども、深く積もった雪のせいか、背中のてんこ盛りのガッシャーのせいか、やたらと枝に引っかかってスピードが稼げない。
ちょっと嫌気がさしてきた頃、立場山に到着した。資料にあったように標識がなければ気がつかないところだ。
あと少しで今日の目的地だ。
完全な樹林帯から、徐々に景色が見えてくるようになる。
予定通り青薙でテントを張る。

無風快晴で快適な一日だった。
空気は非常に澄んでおり、明日登る南稜を美しく見ることが出来る。右手には権現と編笠山。
素晴らしい景色だった。
テントで休んで一段落つくと、ああそういえば今日は震災の日であることを思い出す。
3年前の3月11日も八ヶ岳にいた。
その日だけ、たまたま早く行動を終えられたのが幸いだったのだ。
東北の方角を向いて、黙祷をすることにした。


稜線上。枝の攻撃に苦しめられた・・・
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立場山山頂
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阿弥陀岳南稜
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諏訪の街灯り
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by kaitin-yusei | 2014-04-03 00:18 | 冬山

冬山合宿⑤

12月29日 晴れ
徳本峠付近~徳本峠~明神~上高地~中の湯

朝起きると、妙に疲労を感じた。ついゆっくり休みたいなあと思った。
踏ん張ってテントから這い出す。空をみると雲はなく晴れている。
歩き出すと、また力が湧いてくる。嗚呼、まただ。ふつふつと闘志が湧いてくる。
この、単調でしかない一歩一歩の歩みが、歩みを重ねる行為が、登山という行為が、楽しくて仕方がなかった。

一時間も歩くと徳本峠に着いた。なんだ昨日カレーパーティー出来たじゃんと思ったが、風が強く幕営には適してなさそうだ。
徳本峠の手前で幕営していてよかった。
徳本峠からの下りは、かなり迷ったけれど、結局大滝山よりの尾根から下りることになった。
ところどころ悪いところが出てきて通過に時間をとってしまったが、無事平坦なところまで下降することが出来た。
夏道に合流してすぐに登山者がぞろぞろ上がってきていた。久しぶりにほかのパーティーを見た気がする。
明神からは余計なスイッチを切って、ひたすら足を繰り出すだけだ。
時には苦痛でしかない林道歩きも、今は充実感に満たされていた。

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by kaitin-yusei | 2014-01-10 01:28 | 冬山

冬山合宿④

12月28日 風雪
P2491付近~徳本峠付近

早く出発の準備が整ったので、大平と先行してラッセルする。ラッセルはだいたい膝程度。
強い冬型がきまっているようだったが、もう完全に樹林帯のなかなので一安心だ。
しかし、相変わらずルート・ファインディングには気を使う。
この日は本当に寒かった。私のシングルブーツでは、足の指先がずっと冷たく痛かった。
だが、不思議なことに身体の内側から力が湧いてくるような気がした。
どんどん疲労しているはずなのに、一歩一歩進むたび、体力が漲ってくる。

今日は頑張って徳本峠まで行きたかったが、あまりに寒く風も強かったので途中で諦めて幕営することになった。徳本峠まで行けていれば、晩ご飯は予備開放カレーパーティーだったのに・・・!
少しでも風下に張り風を避ける。
木々が強風に揺られてミシミシ音を立てている。
万が一倒れてきたらと思うと恐ろしい。

テントに入り全員に凍傷の有無を調べさせると、一年生の手の指に凍傷の兆候があった。
夜は非常に冷え込んで、みんなあまり寝られなかったようだった。


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by kaitin-yusei | 2014-01-09 10:32 | 冬山


フリークライミングインストラクター・橋本明のブログです。日々のクライミングやスクールの模様を書いています。


by ちゃおべん丸

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屋号 ちゃおべん丸
名前  橋本 明

【公社 日本山岳ガイド協会】フリークライミングインストラクタ―
法政大学体育会山岳部コーチ



主な登れたルート
【スポートクライミング】
惊雷(5.14a)
Lightning(5.13d)
Gin&Tonic(5.13c)
門前払い(5.13b)
スティングレイ(5.13b)
四国第二国道(5.13b)
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虎の穴(5.13a)
カリスマ(5.13a)
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