カテゴリ:陽朔岩場紹介( 6 )

陽朔ルートガイド-岩場への行き方-

陽朔から各岩場へアプローチするためには、大きく三通りの方法がある。

イ・自転車をレンタルする
ロ・タクシーを手配する
ハ・路線バスに乗る


【自転車をレンタルする】
自転車のレンタル屋さんは、街のあちこちにある。
一回一日10元から。レンタル屋さんによっては保証金をとられる場合がある。(あとで返してもらえる)
どのエリアも自転車でいけないことはないが、雷劈山やリバーサイドで
50分くらいはかかる。

【タクシーを手配する】
タクシーはミニバンタイプのもので、一回片道35元から40元。
基本的には、クライマーはみんなで乗り合わせて岩場に行くことが多い。
欧米人がよく泊まる宿では手配もやってくれる。
現地の中国人クライマーは、馴染みのところに直接電話している。

【路線バスに乗る】
路線バスを使う手段は、場合によっては一番安く済むが、上級者向けの移動手段かもしれない。
一人片道3元から5元。
雷劈山(Lei Pi Shan)、月亮山(Moon Hill)、大榕樹(Bayan Tree)方面は高田(ガオティエン)行き。
雷劈山は高田で降りて徒歩。月亮山、大榕樹や酒瓶山(wine bottle)は途中下車。
白山(The White Mountain)、鶏蛋岩(Egg)は、普益(プーイー)行きに乗り途中下車する。

トポは、クライミングスクールやクライミングショップなどに売っている。
英語で書かれている。
最新版のトポは2013年春に発売されるらしい。新しい岩場も増えるようだ。

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by kaitin-yusei | 2013-01-29 23:47 | 陽朔岩場紹介

陽朔ルートガイド―5.14―

中国人クライマーが、5.14の登竜門として目標であったLightningが5.13dにグレードダウンされた今、ここ陽朔で14の壁を破るにはどうすれば良いのか、と彼らは考えているに違いない。

見ていると、持久力を必要とするルートよりも、ボルダー一発勝負のようなルートを好んでトライしているクライマーが多いように感じる。
個人的には、折角長く質の高いルートがたくさん揃っているのだから、持久力系のルートで勝負して欲しいものだが…。


【5.14a】
Thunder,惊雷(jing lei)★★
Lei Pi Shanにある。
持久力とボルダリング力の両方が必要とされる。
中国人クライマーの間では登りにくいルートという認識のようだ。
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惊雷の核心



American Gangstar ★
このルートにヌンチャクがかかっていたので、誰かトライしているようだ。
下部の5.12aは「簡単」なのでフィックスして割愛し、二ピッチ目扱いで登られているようだが…。
The White Mountainにある。


【5.14b】
China Climb,中国攀(zhong guo pan)★
中国初の14b。2008年初登。
途中でニーバーレストをして、核心をこなす。
前述の惊雷よりも完登しやすいというのが中国人の評判。
The White Mountainにある。


【5.14c】
紅点飯(hong dian fan)
クリス・シャーマの置き土産。
初登者は王清華。
シャーマは5.14dとグレーディングしたが、よいムーブが発見され、5.14cとして初登された。
第四登まで出ている。
恐らく中国人によって完登されているルートという条件なら、最難ルートになるだろう。
Lei Pi Shanにある。
Singularity(5.12b)のエクステンション。



5.14後半を登る人間が中国にもいるけれども、クライミング文化として見ればまだまだ熟してはいない。
中国ではクライミングは上流階級の人間がやっている印象がある。
経営者として成功し、お金と時間に余裕のある人間がやっている。
彼らは日本人が感じる所謂「中国人」という雰囲気は薄い。
ただ、中国クライミング界のトップを行くクライマーは、日本以上に熾烈なのかもしれない。
中国の旅券では自由に外国に出られない。
国内に岩場がたくさんあるにしても、時間的な感覚では東京からヨセミテに行くような大掛かりなものになってしまう。

我々、日本人は恵まれている。
東京にいても、日帰りで二子山や城ヶ崎、鳳来にだって行ける。
世界トップクラスの良質な課題のあるクライミングジムだってたくさんある。
しかも、日本の旅券は世界で一番強い。
志あるクライマーはどんどん海外に登りに行くことが出来る。

中国のクライマーたちが、これからどのように中国クライミング界を発展させていくのか。非常に興味深い。
by kaitin-yusei | 2013-01-28 23:17 | 陽朔岩場紹介

陽朔ルートガイド―5.13aから5.13dまで―

5.13になると、中国人クライマーが何十回もトライする光景をよく見るようになる。
僅かな進展に希望を見出し、それを糧にトライし続けるひたむきさを垣間見ることが出来る。

【Lei Pi Shan】
現在も派生や延長という形で新たなルートが開拓されている。
しかし、そこまでルートを増やさなくても・・・と思わなくもない。

One Love(5.13a)★★
これを初5.13にする人が多いが、ボルダーが得意な人向け。
短いルートが沢山ある、Hidden Wallにある。

Peper Cut(5.13a)★★
5.13bを苦労してRPした女性が、フラッシュしていた。

Single Life(5.13b)★★★
持久力を求められる。
上部の核心のクリップを飛ばす人が多い。
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Single Lifeをトライするクライマー



Lightning(5.13d)★★★
Single Life(5.13b)のエクステンション。
かつてこれを登らないと5.14を登ったとはいえないと謳われたルート。
2011年にグレードダウンされたようだ。
平山ユージ氏がオンサイトし、中国人クライマーに衝撃をあたえた。




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【The White Mountain】
5.13、5.14は、左側の穴だらけの壁に集中している。
非常につるつるしているので、暑い日は登りにくい。
晴れている日は真冬でも非常に暑いことが多いので、私は極力曇りや雨の日に訪れるようにしていた。

Tsing tao Beer(5.13a)★★
中国人は青島啤酒(チンタオ ピージョウ)と呼んでいる。
中国人の間では、専ら登りにくいルートという評判。

Gin&Tonic(5.13c)★★
持久力を必要とされる。
現在エクステンションが開拓されている。



【Baiyan Tree】
Nine Deep,One Shallow(5.13d)★★★
陽朔初の5.13d。
岩壁を眺めていると、気になって自然と目に入るライン。



【Moon Hill】
Red Dragon(5.13d)★★
トライしている人を一度だけ見たことがある(といっても、私は二回しかここの岩場にきてない)。
素晴らしいルートだと思うが、この岩場の雰囲気の中、トライ出来るかどうか・・・。
初登はトッド・スキナー。



【River Side】
ここにも、幾つかおもしろそうなルートがあった。
自転車で行ってみた印象だと、上り下りが多く距離もあるので車で行くのが現実的。
ただ道路脇にあるので、あまり落ち着けないと思う。
by kaitin-yusei | 2013-01-12 17:57 | 陽朔岩場紹介

陽朔ルートガイド―5.12aから5.12dまで―

このグレードになってくると、あちこちのエリアに現れるようになる。
陽朔のみならず、中国を代表するようなルートも存在する。
初5.12が陽朔のルートだとしても、十分に胸を張れる内容だ。
暗黙の了解として、5.12からはヌンチャクの残置はしてもよいことになっている。
ただ、一つ目は盗難防止のため、回収することが多い。



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【Lei Pi Shan】
陽朔の盟主として君臨している岩場
5.13台や5.14台に好ルートが集中するが、5.12台もちらほら面白いルートがある

The Power of One(5.12a)★★★
これを初12aにする人も多い。 かなりパンプする。

Singularity(5.12b)★★★
核心は細かく、バランシー。このエクステンションが・・・。

Honky Tonk(5.12d)
Singularityの派生ルート。星がついてない割におもしろいルートだが、リーチがないとかなり不利。



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【The White Mountain】
China White(5.12a)★
中国人はみんな、中国白(チョンゴウパイ)と言っている。正式名称は中国語でも、ルート図には英語名が書いてあることもしばしば。
中国で一番有名な5.12a
派生ルートの5.12cも面白い。

Yangsyuo Hotel(5.12b)★★★
35メートルの非常に長く、素晴らしいラインどりのルート。
だけど、出だしのボルダーチックな核心は、キャンパシングが一番楽な気がする・・・。

The Phoenix(5.12b)★★
つい最近まで5.12cだったが、グレードダウンされた。
ルート名と相まって、ひと際目立つルート。
女性が初5.12を登るのにいいとしばしば言われている。
フリーソロでも登られた。


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【Moon Hill】
Over the Moon(5.12c)★★★
かのトッド・スキナ―初登。
陽朔で一番素晴らしいルート。いや、世界トップクラスの内容だろう。何がなんでもオンサイトしたい。



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【Baiyan Tree】
ここのエリアは入園料をとられる場所にあるが、クライマーの格好をしてクライミング目的であればタダで入れる。

Todd Skinner Line(5.12b)★★★
勿論トッド・スキナー初登。
一番おいしいラインを選んでいる。

La Liao(5.12d)★★★
私がやっと初めてオンサイトした12d。素晴らしいライン。



【注意点】
Lei Pi ShanやThe White Mountainでは、しばしばヌンチャクの残置が行われる。
盗難防止のため、一つ目のヌンチャクは日をまたいで残置しないようにした方がよい。
また、他のクライマーによくトライされる可能性のある12台前半のルートに残置する場合、あまり何日も残置しない方がいいよと現地のクライマーに忠告されたことがある。(結局5日間くらい残置したけど)
by kaitin-yusei | 2013-01-10 01:30 | 陽朔岩場紹介

陽朔ルートガイド―5.11aから5.11dまで―

5.11台を目標としているクライマーである場合、岩場にまとまって11台のルートが存在している、という条件であるなら、Wine Bottleか、The White Mountainがお薦めとなる。
1本か2本おもしろいルートを狙うだけというなら、Swiss CheeseやThe Egg、Moon Hillもお薦め出来る。



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【Wine Bottle】
このエリアの5.11台は、左壁側に集中している。
左壁は、薄い水平クラックが沢山平行に走っていて、これを主にホールドとして使う。
なので、リーチ差や相性が比較的顕著に出やすい。

Where's the Jug?(5.11a)★★★
The Great Wall(5.11c)★★★
かつて5.11dだったらしい。確かに11dでもいいんじゃないかな??と思ったりもする。
女性のクライマーも目標にしているルート



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【The White Mountain】
陽朔を代表する岩場。
真冬でも、太陽がでていると上裸で登れたりするので、水は沢山持ってくるようにしたい。

Face Route(5.11a)
星はついていないが、チョークは付いている。
長くて素晴らしいルート・・・のはずだが、地味なムーブが延々続く。

Merry Christmas(5.11b)★★
これをオンサイト出来る人は実力者だと思う。

The Big Sun(5.11b)★
これもオンサイト出来る人は実力者
下部は中国で一番有名な5.12aだという中国白(チョンゴウパイ、China White)と共有。

The Wall of Attrition(5.11c)★★
核心は出だしからなので、プリクリップした方がいいと思う。グラウンドフォールに注意。


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【Moon Hill】
ここも陽朔を代表する岩場といえる。しかし、同時に代表的な観光地なので、訪れるクライマーは少ない。
私の推奨する11台のルートは1本だけ。
でも、長いアプローチをこなすに相応しい、非常に素晴らしいルートだと思う。

Artemis(5.11a)★★★
是非オンサイトしてほしい!初5.11にもどうぞ。きっと、素晴らしい思い出になるに違いない。
陽朔で一番素晴らしい5.11aだと思う。




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【The Egg】
Duck(5.11b)★★
核心は細かいホールドが続く

Chuck If Ya Want To(5.11d)★★
オンサイト向けのルート


【Swiss Cheese】
The Traveling Alan(5.11a)★★★
きっと、前出のArtemisの次に素晴らしい5.11aだろう。


【注意点】
The White Mountainでは、荷物の管理に最大限の注意が必要。
私達は注意していたにも関わらず、一瞬のスキをつかれてヌンチャクを3本とられてしまった。
親しげに近づいてくる地元の子供にはくれぐれも気をつけて。
また、Wine BottleやSwiss Cheese、Moon Hillも荷物の管理はしっかりと。
by kaitin-yusei | 2013-01-09 03:37 | 陽朔岩場紹介

陽朔ルートガイド-5.8から5.10d-

まず、一つ言っておきたいことがあります。こういう岩場紹介のようなことは柄じゃあありません。
でも、陽朔へたくさんの方に訪れて欲しいと思いました。
なので、私達が登ったエリアなどを紹介したいと思います。是非参考にしてもらえれば。


陽朔では現在39個のエリアがあるらしい。
現在進行形で新たな岩場が開拓されている一方で、既成のルートのエクステンションや派生ルートも新たに誕生しているようだ。
実際よく登られていて、人気のエリアはだいぶ絞られると思うが、桂林特有の岩塔を眺めながらのクライミングは、どのエリアに行っても趣があるだろう。
私が確認した限りでは、下は5.6、上は5.14cまである。
どの層の人が訪れても、きっと素晴らしい思い出となるに違いない。

沢山あるエリアの中で、私が登った、或いは見ただけだけど、面白そうなエリア、ルートを紹介しようと思う。
また、短いルートでも20m、長いルートでは35mあるので、最低でも60mロープ、標準は70mロープという認識でいた方がいい。
また終了点は結び変えがほとんどなので、環つきビナは常備しなければならない。

【5.6から5.9】
Swiss Cheese、Wine Bottleに豊富にある。地元のインストラクターが良く使っているエリア。


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【Swiss Cheese】
Lomito Complito(5.10a)★★★
長いので充実する。支点の間隔は狭くはないので、そこそこ緊張感のあるクライミングが出来る。

Captain Kirk Eats Bruchetta(5.10b)★★★
看板ルート。30m近くあり、長くて奮闘する。




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【Wine Bottle】
The Miracle of Lankou(5.9)★★★
30m近くあり、長いルート。このグレードが限界でリード慣れしていない人は、間隔が広く感じると思うので注意が必要。

Shu Ba Jie(5.10a)★★
Slack(5.10b)★
Opica(5.10c)★
Infernal Affairs(5.10d)★
いつも誰かが取り付いているルート(上記四つ)




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【The Egg】
All the King's Horses(5.9)★
27mある

Rooster Booster(5.10a)★
トポには一つ星となっているが、非常に素晴らしい。長いが時々緊張するムーブがあり飽きない。また露出感もある。総合的な実力を試される。
30mあるので、60mロープ使用時は下降に細心の注意が必要。

Poser's Lonely Reunion(5.10d)★★


【その他の注意点】
Wine Bottleは頻繁に観光客が訪れ、不特定多数の人間が出入りする。荷物の管理はしっかりと。
Swiss Cheeseも荷物の管理はしっかりとした方がよい。
by kaitin-yusei | 2012-12-14 20:35 | 陽朔岩場紹介


フリークライミングインストラクター・橋本明のブログです。日々のクライミングやスクールの模様を書いています。


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屋号 ちゃおべん丸
名前  橋本 明

【公社 日本山岳ガイド協会】フリークライミングインストラクタ―
法政大学体育会山岳部コーチ



主な登れたルート
【スポートクライミング】
惊雷(5.14a)
Lightning(5.13d)
Gin&Tonic(5.13c)
門前払い(5.13b)
スティングレイ(5.13b)
四国第二国道(5.13b)
シンデレラボーイ(5.13a/b)
虎の穴(5.13a)
カリスマ(5.13a)
デジタルモザイク(5.13a)
ケレンジ(5.13a)
青島啤酒(5.13a)
One Love(5.13a)

【クラッククライミング】
Cosmic Debris(5.13b)
Hang Dog Flyer(5.12c)
叮咚(5.12)
The Reckoning(5.12c)
春うらら2ピッチ目(5.12a)
Leave It to Beaver(5.12a)
タコ(5.12a)
天まであがれ(5.12a)
Short Circuit(5.11d)
バナナクラック(5.11d)
イムジン河(5.11c/d)

【ボルダリング】
蟹クライマー返し直上(三段)
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