カテゴリ:老君山( 18 )

麗江古城散策

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昆明に向かう夜行寝台列車を待つ間、麗江の古城周辺を散策。
麗江、老君山は、中華人民共和国とは違う文化で素晴らしかった。
また行きたいと思う。
by kaitin-yusei | 2012-11-10 13:53 | 老君山

また会う日まで

ここ、老君山国立公園では、少数民族が生活を営んでいる。
伝統的な文化が色濃く残る一方で、文明の波は押し寄せている。
自転車は皆無に等しく、自動車、自動二輪が頻繁に行き交う。
テレビは各家庭にある。若者はスマートフォンを持っている。
生活排水は垂れ流し状態のようだ。
下水道に流すことが前提の洗剤などを、そのまま流し続ければ、観光客が激増すれば、ひずみが表面化するだろう。

この純粋で美しい自然、美しい人々が、平和であり続けてくれることを、心から願ってやまない。

私たちは、ここ黎明を出発し、麗江に戻ります。
そして、雲南省最大の都市、昆明に向かいます。
600kmの移動となります。

私のブログ、フェイスブックにコメントをくださっている皆さん、ありがとうございます。
フェイスブック、Twitter、またこのエキサイトブログを開けない環境にありますので(お知らせのメールは届きますが)、返信は出来ませんので、ご了承ください。

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by kaitin-yusei | 2012-11-06 23:48 | 老君山

Japanese Cowboy

自分以外の誰かーーー他者との関わりを、自分の「自由」を制限し、制約するものと感じるのは、「自由」をある種の「状態」と捉えているからであり、その「自由」の内実とは、実は単なる「留保」に他ならない。それは他者との関係を留保し、社会との関わりを留保し、要するに人生そのものを留保することで維持される「状態としての自由」に過ぎない。
でも、自由とはそういった「状態」のことを指すのではなく、本来は「行為」というレベルにおいて語られるべきものだった筈だ。
クレィドゥ・ザ・スカイ(森博嗣)の押井守の解説より


とうとう、Japanese Cowboy(5.12+)をトライした。
ずっとやりたい、登りたいと思っていた。
しかし、ルートを思い浮かべる度、プレッシャーを感じないことはなかった。

キャメロットの五番と六番を借りて、テラスへと上がる。
荷物を荷揚げしていると、一緒に登る約束をしていたゾウレイがやって来た。

最初私がリードしてトップロープを張り、ゾウレイと代わりばんこでトライする。
二回目で、トップロープながらワンテンに。最後の悪すぎるマントルは、やはり私も出来なかった。
悪い態勢であったが、ヌンチャクで伸ばした終了点にクリップするムーブを発見し、それで終わりとする。
ゾウレイによると、最後ちゃんと立ち上がることが出来た人を見たことはないらしい。
ヌンチャクで伸ばしてそれにクリップしたら終了というのが今のところ一般的らしい。

三回目、セットしたカムをプリセットした状態で、リードすることにした。
まだ、カムをセットしながら登るには、私は実力不足だと感じたから。
下部の核心である被ったレイバックを突破出来てからは、絶対に落ちてなるものかと思った。

最後、クリップして完全に力尽きた。
出し切れたクライミングだった。
スタイル的にはあまり褒められたものでもないし、やはりこのルートはちゃんと最後立ち上がって終了とするのが、「完登」であろう。
きっと、設定者も、それをやれる人間が現れることを願ってボルトを打ったんだろうと思う。

やり終えて、ふと後ろを見ると、やはりこの長閑な渓谷は美しい、と思った。と同時に、そろそろここを離れる時だと思い、ちょっと哀しくもなった。
でも、哀しいと思える程、素晴らしいということだと思う。
また行こうと思えば、再びここへ来ることだって出来るのだから。

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by kaitin-yusei | 2012-11-06 20:37 | 老君山

老君山の陽光を浴びながら

三日、黎明老君山のマルチピッチを登りに、晩餐岩へゆく。

ヨセミテのような長く美しいクラック、谷之風5.10cのすぐ隣にある、6Pのルート。
恐らく、黎明老君山のマルチの中では入門ルートだが、それでも登ってみると内容はワイルドで冒険的要素が詰まっているように感じた。
トポや、中国のクライミング雑誌「戸外探険」を見ると、ヨセミテのクラックでもトップクラスに美しいルート、「Good Book」を思わせるような長く奮闘的で、何より魅力的なルートに思えた。

6P目はちょっとまだ危険との情報と、件のオイシイピッチは4と5P目なので、6P目は割愛することにし、5P目の終了点で下降することにした。



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1P目(5.9)を登る相棒。
このピッチは、初期に開拓されたルート。
途中にボルト二本打ってあるが、カムを決められない形状をしているのと、叩くとポンポンと軽い音がしていて怖い。
2P目はA0のボルトラダー。頭上にデンジャラスな浮石があり怖い。これを間近で見てしまうと、1P目をショートルートとして遊ぶ気にはなれない。



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3P目(5.9)をフォローする相棒。
クラックが脆く、少々神経を使う、ワイルドなピッチ。しかし、冒険とはまさにこれ!と楽しめた。



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4、5P目(5.10)。
このマルチの一番素晴らしいピッチ。繋げると40m。
このピッチを登るために来たようなものだが、5P目はほぼオフィドゥス。
キャメロットの五番は二個欲しかったけど、一つしかなかった。
割とデコボコしてしてホールドとして使える。

最後はほとんどスクイズチムニー。
全然前進出来ない。
しかも、トリフンがやばかった…。



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6P目も案外行けそうな気がした。
でも時間もなかったので、予定通りここから下降した。



一番素晴らしいのは4P目だろう。
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60m二本、二回の懸垂下降で取り付きについた。

黎明老君山の岩場全体的にワイドハンド、フィスト、ワイドクラックが多いですが、このマルチも例外に漏れず、広いクラックが多く苦戦させられました。
by kaitin-yusei | 2012-11-04 21:18 | 老君山

美しい未登のクラック

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ceder wrightが設定した、5.13cのオーバーハングしたクラック。
彼はこのルートを登るために、帰りの飛行機のチケットを変更したようです。

そのクラックを見ているだけで、何だかワクワクしてきます。
by kaitin-yusei | 2012-11-04 20:46 | 老君山

ワイド三昧な一日

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昨晩はすっかり酔っぱらってしまい、更新出来ませんでした。

昨日は二日ぶりに登りに行きました。
疲れも抜けて、朝から登りたくてうずうずしていました。

通い慣れた傈憟(リースー)エリア。
誰もいない静かな中でアップしていると、知り合いのクライマーがやって来た。
反対側のエリアで登っていて、私達も全く触っていなかったから、一緒に登らせてもらうことにした。
キャメロットの五番が大活躍なこの二本のルート。
左側のワイドはヨセミテにあるような奮闘的なクラックで、見た目と共に素晴らしいルートだった。

それにしても、まさかワイドをこんなに沢山やるハメになるなんて、訪れる前は全く思わなかったよ(笑)
出来れば、キャメロット五番二個、六番も一つあった方がよかです。

私達はみんなから借りまくってます(笑)
by kaitin-yusei | 2012-11-03 19:03 | 老君山

純粋なる美しい山々

このところ疲労が抜けず、また朝の厳しい冷え込みに心が負けてしまい、登る意欲が萎えてしまった。
二時間も昼寝をしてしまってから、昼過ぎてからであったが、観光地である千亀山へ登山に行くことにした。

正規の道はすべて舗装されていて、山歩きに慣れている人にはちょっと辛い。
幸いにも、ルートを間違えて、山の上に住む地元民が主に使うしっかりした山道を歩くことが出来た。
今日、黎明老君山では市場が開催され、あちこちの村から村人が出ていたこともあり、彼らが帰るため馬や大きな荷物をせっせと運ぶ姿を見ることが出来た。
相方が標準語で話しかけても、あまり通じていなかった。多分40歳代だと思う。

馬糞臭い道を上がると、山頂が見えてきたあたりで正規の舗装道に合流出来た。
宿から1時間30分で山頂に到着した。
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山頂付近から感じる稜線に上がった時の、何も遮られることなくやってきた風。
それを全身いっぱいに感じると疲れも何処かに飛んでしまう。

美しい風景だった。
あたり一面山や岩壁だらけ。
恐らく見えるピークは3000メートルを超えているはずなのに、緑でいっぱいだった。
遠い日本から二日かけて雲南まで行き、僅かだけど歩いて登ってきた。
いや、そもそも、中華人民共和国へ行くため行ってきた慎ましい努力。
色々なものが、報われるような美しい景色だった。(ちょっとオーバーかな?)

頂上は、亀の甲羅の様に、珍しい形状をしていた。
ここは、面目上傷まない様にするため、靴を脱いで歩くことを義務付けられている。

帰りは正規のルートから下山。
どこで道を間違えたんだろうと思ったら、開始1分くらいで道を間違えてたみたい!(笑)

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by kaitin-yusei | 2012-11-01 22:53 | 老君山

黎明老君山クライミングフェスティバル

26日から28日まで行われた、クライミングフェスティバルの報告です。

ここ、黎明老君山、麗江老君山、老君山などの表現がありますが、トポを見る限り初期に開拓されたルートでも2010年秋ごろになっていて、新しい岩場です。
なので、まだ岩は安定していなく、またちょっと柔らかい砂岩なので、砂っぽく、また頻繁に岩が剥がれたりはします。

開拓が一段落したということで、お披露目ということと、まだここ中華人民共和国では一般的ではないクラッククライミングを中国人のスポートクライマーにいろはを知ってもらうというイベントでした。
中国人クライマーのなかには、ボルダリングで一番強いというクライマーもいました。

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初日の夜の様子。
開会したあとは、開拓者のスライドショー。
黎明老君山のことよりも、今開拓しているという新疆の方の話に熱があったようです。
私がこの日一番楽しみにしていたのは、地元の人の民謡でした。
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最後はみんなで輪になって踊っていた。同じステップでも、男性は猛々しく、女性は軽やかに踊っているのが印象的だった。

文化的には、どうもインドやさらに西の方の影響があると感じました。


二日目から班分けしてクライミング。
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朝の様子。



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これはRock Lizard ClubのBBSから写真拝借しました。
岩場での様子。
中国でも、平山ユージはヒーロー。
他にも有名なアメリカのクライマーがいるなかでも、別格の扱い。

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Air China(5.13d)をトライする平山ユージさん。
このルートの核心はフェイスなので、純粋なクラックとは言い難く、またルート自体も短い。
正直他に素晴らしいルートがあるので、何だかもったいないという感想を持ちました。

この日の夜もドンチャン騒ぎ。
初日は地元の人が踊りで盛り上がってましたが、二日目はクライマーがドンチャン騒いでました。
私もタダで飲めるビールをがぶ飲みして、すっかり酔ってしまいました。
平山ユージさんを含め、有名クライマーのスライドショーがありましたが、個人的には、中国の人と色々交流出来たのが印象的でした。

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三日目の様子。
長い長いオフィドゥスをリードするCedar Wright。
ほぼ開ききったキャメロットの6番と、ビックブローでリードする姿を見て勉強になりました。
せっかくなので、トップロープで登りました。

私は地域、クライミングにおいて文化的な面から参加させてもらいました。
中国においても、クライマーの雰囲気プンプンな人は日本のクライマーと同じように見えます。
クラッククライミングではまだまだこれからでしょう。
現在の日本と同じように、スポートクライミングに物足りなさを感じた人が、クラックを始めています。
日本と違うのは、彼らはまだ第一世代だということ。
現在の日本では、トップクライマーがクラックやマルチをやったことすらないというのが当たり前ですが、中国ではそれは通じない。
現にボルダリングで一番強いクライマーが男女とも今回のイベントに参加していました。
日本ではあり得ないことでしょう。

また、やはりクライミング界においても、中国は巨大な市場だということ。
私も岩資源という観点から、中国は大変魅力的であると見ている。
もはや、日本のそれが霞んでしまう程だ。
それは、メインのスポンサーであったノースフェイスやブラックダイヤモンドも同じだろう。
ノースフェイスからは平山ユージ、BDからも社長自ら来ていたことを見ても、如何に中国市場を重視しているかが分かる。

私が痛感するのは、日本人が如何に中華人民共和国を知っていないということ。
別に仲良くする必要はないと思うが、それだからこそ、もっと研究するべきだと思う。
現在の問題も、それが解決の糸口となるのではないかと、私は考える。

皆さんが思っているよりも、きっとよい国だと思う。ビックリすることも多いけどね!!(笑)
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by kaitin-yusei | 2012-10-31 22:24 | 老君山

シャワー室の入り口にて

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「不可随地大小便、否則没收作案工具」

あちこちに大小便をしてはいけない。さもないと「道具」を没収しちゃうぞ。

という意味らしい(笑)
by kaitin-yusei | 2012-10-31 15:28 | 老君山

渓谷にそよぐ風

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今日はJapanese Cowboyをやるため、先ずアップも兼ねて、以前から目を付けていた谷之風(5.10c)を登りに行く。

しかし、既にクライミング五日目に達していたので、朝から調子がイマイチだった。気持ちも無理やり上げようとするような感覚(だけど上がらない)。
寝坊してのんびりやってきた寡黙な人には申し訳ないが、今日はJapanese Cowboyをやらないことにした。

このルートは30m近くあり、ヨセミテのような長いルートで奮闘的。やはり、グレードに関わらず真摯な姿勢でルートに取り組まないと、と思った。
これは何回やってもいいなと思える、素晴らしいルートでした。
by kaitin-yusei | 2012-10-30 20:27 | 老君山


フリークライミングインストラクター・橋本明のブログです。日々のクライミングやスクールの模様を書いています。


by ちゃおべん丸

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屋号 ちゃおべん丸
名前  橋本 明

【公社 日本山岳ガイド協会】フリークライミングインストラクタ―
法政大学体育会山岳部コーチ



主な登れたルート
【スポートクライミング】
惊雷(5.14a)
Lightning(5.13d)
Gin&Tonic(5.13c)
門前払い(5.13b)
スティングレイ(5.13b)
四国第二国道(5.13b)
シンデレラボーイ(5.13a/b)
虎の穴(5.13a)
カリスマ(5.13a)
デジタルモザイク(5.13a)
ケレンジ(5.13a)
青島啤酒(5.13a)
One Love(5.13a)

【クラッククライミング】
Cosmic Debris(5.13b)
Hang Dog Flyer(5.12c)
叮咚(5.12)
The Reckoning(5.12c)
春うらら2ピッチ目(5.12a)
Leave It to Beaver(5.12a)
タコ(5.12a)
天まであがれ(5.12a)
Short Circuit(5.11d)
バナナクラック(5.11d)
イムジン河(5.11c/d)

【ボルダリング】
蟹クライマー返し直上(三段)
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