カテゴリ:陽朔( 56 )

陽朔クライミングツアーのまとめとこれから

新年明けてしまいましたが、昨年の陽朔クライミングツアーについて総括したいと思います。

今回目標としたのは、5.13を出来うる限り沢山登る。ということと、中国攀(5.14b)をトライするということだった。
中国攀に関しては、今回の日程が短いのと、そもそも現在の私の実力では完登は無理だろうと思っていたので、挑戦だけでも出来ればという気持ちだった。
実際にトライしてみると、核心のムーブは出来る感じは全くなく、核心までも余裕をもって登れるような感じではなかった。
とりあえず、先の目標である5.13を沢山登るというのは、私としては満足できる結果だったかなと思う。
Nine Deep,One Shallow(5.13d)
French Gangstarの左の左の名無しルート(5.13b)
Shaken Not Stirred(5.13b)
From a Space Outta Time(5.13a) オンサイト

名無しルート5.13bを完登した時は、非常に集中力のあるクライミングが出来たのが良かったと思う。
このトライで完登を逃していたら、ずるずるとトライを重ねた末に完登することになっていたのではないか。
精神的な意味で、完登する僅かな機会をものにすることが出来るという、プレッシャーに打ち勝つ術を思い出させてくれたルートだった。

名無しルート5.13b
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Nine Deep,One Shallow(5.13d)をトライしている時は、二日間登り感じたことは下手をすると今回のツアーで完登出来ないかもしれないということだった。バイヤンツリーに通ってこのルートを集中して落とそうと思った矢先、二日目の最終トライで登れてしまった。
この時は二日連続でこのルートをトライして、その二日目の最終トライだったので明らかに疲れていた。
疲れていたけれども、どうせダメなら行ける所まで頑張ってみようと、非常に落ち着いたクライミングが出来ていたような気もする。

Nine Deep,One Shallow(5.13d)
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上記二つのルートを完登した時が、印象的なクライミングだった。
しかし、このような「成果」を得ることが出来たのは、春と秋に足繁く二子に通ったからだと強く感じている。
陽朔で登っていて、二子(や日本の岩場)の質の高さに改めて気付かされた。
確かにエリアの多さや単純な岩場の大きさでは陽朔が上だと思う。
しかし、質はどうだろう?もしかしたら客観的にみて二子の方が上かもしれない。

また、陽朔で出会ったクライマーの中には、観光のついでに日本の岩場を登ろうとして、英語のトポがないために諦めた人もいれば、一日中探して見つけたという人もいた。日本にいる知り合いに連れて行ってもらったという人もいた。
日本の岩場に興味を持っている人がいるのは知っていたけれど、思っていたより多いなあと今回感じた。
すでに色々な問題を抱えているから、必ずしも外国人にオープンにするのは賛成ではないが、これから日本のクライミング界が、考えていかなければならない議題の一つとなるのではないだろうか。


今年の目標に関して。
陽朔ツアーで中国攀やそのほかのルートをトライして、現在の私の実力や足りないものというのがよく分かった。
今年も陽朔に行きたいと考えている。そして、中国攀(5.14b)を登りたい。
そのためにするべきことをしたいと思う。
具体的には、まず二子の唐獅子牡丹を登らないといけないのだけれど、二子のまだ登っていない、触ったことのないルートも登りたいと思う。
また敬遠していたボルダリングにも力をいれたい。

色々と考えさせられた陽朔ツアーだった。


by kaitin-yusei | 2016-01-06 23:43 | 陽朔

陽朔〜不夜の街〜

陽朔の夜は賑やかだが、何となく寂しさを内包したそれだった。
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行きつけの店から見える建物
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陽朔県人民政府
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「河のほとりの宿」という意味の名をもつ宿
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宿のぬいぐるみ
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三年ぶりの陽朔は、ところどころ変わっていた。行きつけの小籠包と米麺(米粉)を食べるのを楽しみにしていたが、そこには大きなホテルが建っていた。
たまに食べていたアイスの小さなお店はシャッターが下りたままだったし、お気に入りの定食屋も別の店になっていた。

だけど、変わらぬものは変わらぬまま。
ムーンヒルにいる名物おばあちゃんは、まだまだ元気らしい。
相変わらずのしつこさ(笑)で、うぉーたーうぉーたーと商売しているのだろうか。


by kaitin-yusei | 2015-12-21 22:36 | 陽朔

陽朔 白山(バイサン) (12月14日、15日)

14日、中国攀(チョンゴウパン)5.14bは、もうトライしないことにした。
残りの日数で出来ることをしたかった。
ジントニック(5.13b)の派生ルートである、Shaken Not Stirred(5.13b)をトライしてみる。
このルートはジントニックの最後の核心を避けるように左に派生し、全長53mある。
核心自体はジントニックの部分となるが、派生してからも長い。しかも、オンサイトした長い5.13aと違い、内容もそれなりに濃いので、どんどん消耗してゆく。
結局3回目で完登することが出来た。中国人たちは、5.13aと言っていたが、トポの記載通り5.13bにしてください…。もしかしてグレードダウンされる予定でしょうか??
いつぶりか?というくらい腕がパンパンになった。


15日、陽朔最後のクライミングの日。
この日も前日同様曇り空。
最後なので、バイサン5.12前半のルートをたくさん登る計画を立案。疲れている状態では、十分な内容かなと思う。

Abinormal(5.11b)アップのつもりだったけれど、難しかった。
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まずはPhoenix(5.12b)を。
こちらは無事に一撃。
次にYangshuo Hotel(5.12b)。
こちらも一撃出来た。
ルート短めの中国白(5.12b)を早めにやっつけておこうと思い、3本目としてトライする。
が、やたらと難しいなあと登りながら思っていると、間違って派生ルートの5.12cを登ってしまっていた。思わずテンションが入る。
何だか口惜しいので、もう一度トライする。
落ちてしまった…。
疲れ果ててしまったので、クライミングを終了することにした。
まあこのトレーニングは二子でやることにしよう!(笑)

Aiding and Abetting(5.11d)
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バイサンの宿で早めの夕食をとり、再び陽朔の宿に戻ってきた。あっという間の2週間だった。
こんな景色も見納めか…と思うと、少々寂しい気持ちがわいてくる。
ありがとう白山。ありがとう陽朔。ありがとう陽朔のクライマーのみなさん。
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明日、上海に移動して、明後日帰国します。
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by kaitin-yusei | 2015-12-15 23:07 | 陽朔

陽朔 中国攀(5.14b)

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12月13日

徒歩1分弱の宿からバイサンに出勤。すでに韓国チームが到着していた(笑)
時折強く雨が降るようなどんよりとした天気だからか、珍しく岩場は空いていた。

バイサンの大前傾壁の象徴的なルート、中国攀(5.14b)をトライしてみた。
かの国初の8cであり、現在では中国人の5.14への登竜門的なルートになっている。

中国攀(5.14b)
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そのため、トライするクライマーは非常に多い。なかには、とても無理だろう…という人も登っているが、陽朔クライマーはお構いなしだ。
私はチャイナ初の8cだということ、バイサンの大前傾壁を登ってみたいという気持ちがあり、是非ともトライしてみたかった。
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ルートは実質20m程だが、5.13を登ったあとに出てくる初段〜二段の核心をこなすという感じ。
正直なところ、土俵にも上がらせてもらえなかったというところでした。
3回トライしたけれど、核心のボルダーが全く出来なかった。
もし、来年また来ることが出来るのなら、それまでに私の足りないボルダー力を鍛えてまた挑戦したいかなと思います。

宿の晩御飯。ここの宿の食事は非常においしい。
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by kaitin-yusei | 2015-12-14 22:01 | 陽朔

陽朔 Nine Deep,One Shallow(5.13d)完登 (12月11日)

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つかの間の曇り空のなか、11日もBanyan Treeへ。
Nine Deep,One Shallow(5.13d)を前日に引き続き登る。
私にとっては十分強度の強いクライミングなので、背中が筋肉痛になっていた。

1回目、2回目ともに、最初の核心で落ちてしまう。前日と違い、入念により良いムーブがないか確認しながら終了点へ。
このくらいのグレードになると、やはり核心はボルダー的な要素が強くなってくるし、そのたびにもっとボルダーやっとけば良かった…と後悔する(笑)
が、慣れてくれば最終的には持久力勝負になってくると思う。
だから、少しでも省エネクライミング出来るよう念入りに探った。


最初の核心あたり
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3回目、1ピン目をクリップして一旦テラスにおりると、明らかに疲労しているなと感じた。とりあえず、行けるところまで頑張ろうという気持ちで登り出す。
核心を繋げて初めて越えることが出来た。
その後は猛烈なパンプを伴いながら、第2第3核心をこなすのだろう(或いはこなせず無念の墜落)と覚悟していたが、あまりパンプしていなかった。
懸案の第2第3核心も無事突破し、終了点に着くことが出来た。

全く登れるビジョンがなかった。もう残りの日程も、このルートに捧げる気持ちのなか、3回目を出した。
それが、登れてしまった。

宿に戻って中国人クライマーにえらくびっくりされてしまった。あのルートは比較的辛い5.13dだという話だった。(中国人クライマーは持久系ルートを苦手とする人が多いのでそれもあると思う)


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そして、残りの日程はずっと雨なので、バイサンに通うことになった。
宿を引っ越ししました。
まさか本当にバイサンから徒歩30秒の宿に泊まることになるとは、ゆめにも思わなかった(笑)
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by kaitin-yusei | 2015-12-12 20:06 | 陽朔

陽朔 Banyan Tree(12月10日)

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レスト明け。
雨が降らず曇り空なので、バイサン以外の岩場ということで、Banyan Treeに行く。
三年前に登った、一番おいしいラインの、「トッドスキナーライン(5.12b)」と、5.12dの間にある、陽朔初の5.13dがある。
トポにも素晴らしいルートだと書いてあるが、三年前、5.12dを登った時に隣のこのルートを見てみると、心惹かれるところがあった。
今回の折に是非ともトライしてみたいと思っていた。


Nine Deep One shallow(5.13d)
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今日三回トライすることが出来たが、ムーブは全て解決することが出来た。
核心と小レストポイントが交互に現れる、割と私の得意とするクライミングだ。
後は、より一層省エネ出来るよう、より良いムーブを探しながら、完登を目指したいと思う。


by kaitin-yusei | 2015-12-10 22:09 | 陽朔

休日の過ごし方&宿の看板たち

起床(寝坊)。
ちょっと遅めの朝食(米麺、小籠包15コ、揚げパン)を腹いっぱい食べる。
宿に帰宅のち、読書。眠たくなったら昼寝。
起きたら定番のカフェに行き、コーヒーとサンドウィッチをとる。読書と書き物を少々。
暗くなってきたら一旦宿に戻り、お腹が空いてきたら晩御飯へ(明日の栄光のため爆食い)。
ビールを買って、宿に戻る。
ビールを飲み終えて眠たくなったら、寝る…。
嗚呼、何て幸せな過ごし方だろうか。

*****************

懒人堂
言葉の意味から、私は勝手に怠け者堂と呼んでいる。昔泊まりました。
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岩邦之家
欧米圏クライマーの定番宿
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CLIMBERS INN
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江縁客栈
中国人クライマーの集う宿。
今回我々が泊まっている宿。設備よくてお気に入り。
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近所にある宿
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さっまた明日から頑張ろう。

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by kaitin-yusei | 2015-12-09 21:40 | 陽朔

陽朔 白山(バイサン) (12月8日)

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今日は朝食をとりに外に出ると霧雨が降っていたので、予定通りリバーサイドに行くか、雨の日の味方バイサンに行くかで悩む。
雨は大したことないし、チャリンコでリバーサイドかなあ?と思っていたら、韓国チームの車に空きがあるということで乗りなさいと(笑)
流れでまたもやバイサンへ行くことになった。
やはり車は速い…。(笑)自転車はよい運動になるし、乗り合わせによる時間的な縛りもないので気は楽だが、やはり文明の道具は便利やのう〜。


名無し13bをトライするクライマー
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いつものアップルートThe Comedians(5.10c)でアップし、隣の5.11d Girl With a Macheteを登ってみる。染み出しで濡れていたが面白いルートだった。オンサイト。

Girl With a Machete(5.11d)
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その後、2006年に木村夫婦が初登したFire Bird(5.11b)のエクステンションである、From a Space Outta Time(5.13a)を登ってみる。
同じく木村夫婦が初登した隣のルート、Yangshuo Hotel(5.12b)とほぼ同じ高さに終了点があるので、ギリギリ70mで足りる計算になる。

Fire Bird(5.11b)で思いの外苦戦してから、終了点でノーハンドレスト。
オリジナルパートはムーブ自体はそれほど難しくないものの、どんどん力を吸われて油断すると動けなくなるクライミングだった。
自分の十八番だった。オンサイト出来てしまった。

三年前、レイピィ山のジンレイ5.14aを登れた後、次なる課題は5.12dのOSだった。5.12cまでは初見で絶対に落ちなかったが、トライする5.12dに撃退されてばかり。何とかバイアンツリーの5.12dにOSで登らせてくれたということもあり、今回は驚きと呆気なさが入り混じっている。

Yangshuo Hotel(5.12b)と派生する新ルート。5.13bをトライするクライマー。
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最後に、前日トライしたThe Tic Tac Smuggler(5.12d)を登る。
今日は割と調子がよいこともあり、一回目で登れた。
今日はクライミング3日目だが本当に調子がよく、テンポよく登ることが出来たと思う。

余談だが、木村さんが拓いたバイサンのルート、中国人陽朔クライマーの間では、Yangshuo Hotel(5.12b)は登りやすく評判はよいが、Fire Bird(5.11b)とTsing Tao Beer(5.13a)はグレードの割に登りづらく難しいとの評判らしい。

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by kaitin-yusei | 2015-12-08 20:40 | 陽朔

陽朔 白山(バイサン) (12月7日)

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今日で白山は3日目。
前日登れなかった名無しルート5.13bをトライする。ヌンチャクをかけっぱなしにしていたクライマーが回収してしまったので、このルートをトライしている他のクライマーと協力(笑)してヌンチャクがけをする。
一便目。
核心まではかけてくれたので、核心から上をかける。ムーブも改めて確認する。
大レストの出来るガバから繋げてデット取りができない。(直前からなら出来るが)

長めにレストして二便目。
一緒にトライしているクライマーのムーブを取り入れて、さらに省エネが出来た。これ以上レスト出来ない程レストして核心へ。
デットは止まった。
続く2ポッケからのランジは気合いで止められた。
あとのセクションは5.11ながら、傾斜も強いので油断すると十分落ちられる。
少々トラブルがあったが無事通過して完登することが出来た。

思えば、5.13の完登はほとんど一年ぶりかなあ…。このトライを逃していたら、泥沼にはまっていたような気がする。登れて本当に良かった。

今日も白山は大賑わい。
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珍しく本気クライミングか(笑)
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メリークリスマス5.11b
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5.11a
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私は5.12dをトライするが、核心が思いの外難しかったので諦めた。

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by kaitin-yusei | 2015-12-07 21:46 | 陽朔

陽朔 白山(バイサン) (12月6日)

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今日は再び白山へ。
うまい具合にタクシーに乗り合わせることが出来ず、我々は自転車をレンタルして向かうが、久しく自転車に乗っていないこともあり、しんどかった。(80mロープは重たかった)
取り付きに着くと、泥をこねた…どころではなく、水浸しだった。香港グループの言う通りだった(彼らはレイピィ山に行ったようだ)。
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気を取り直して水浸しになっていない、左右のルートを登るが、ただでさえ強制レスト明けで混み合っているのに、登れないルートもあるものだから、日本の週末のように(しかも今日は日曜日なのね笑。)混み合っていた。
私は名無しの権兵衛5.13bをトライ。
陽朔らしからぬボルダー的なルート。結構被っているので、ヘタに落ちると壁に戻れない。3回目でようやく終了点まで行けたという体たらく…。
結局登れなかった。
明日完登目指して頑張ります!
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中国攀(5.14b)をトライしているクライマー
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最後に5.11aをトライしたが、力尽きてしまった。13bをトライしたあとでヨレていたにせよ、11aを登れないというのは悲しい。身体を早く陽朔に慣れさせたいと思う。
今日から三日間は雨は降らないようだが、こんな天気が続くようだ。
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by kaitin-yusei | 2015-12-06 21:45 | 陽朔


フリークライミングインストラクター・橋本明のブログです。日々のクライミングやスクールの模様を書いています。


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屋号 ちゃおべん丸
名前  橋本 明

【公社 日本山岳ガイド協会】フリークライミングインストラクタ―
法政大学体育会山岳部コーチ



主な登れたルート
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